内容紹介
あなたは何を大切にして働いていますか?
冬の奈良に全国から数百名の人が集まり、<自分の仕事>というテーマをめぐって、ひとの話を聞き、自分も語り、感じたり考える。それが2009年1月10日~12日、奈良県立図書情報館で開催された「自分の仕事を考える3日間」という名前のフォーラム。
本書では、ファシリテーターを務めた西村佳哲(働き方研究家)がフォーラムゲストの仕事や働き方について「論」ではなく、
・自分にとって<自分の仕事>とは?
・自分はなにを大切にしてきたか/してゆきたいか?
を問いかけた様子を掲載。
また、フォーラムにさきがけ、2006年より図書館にて開催されてきた「働く」ということを考えるトークセッションでの対話も収録。
就職、仕事のあり方が見直される今、全ての働く人、働きたい人、必読の一冊です。
※2010年1月9日~11日 第2回「自分の仕事」を考える3日間 開催
(於 奈良県立図書情報館)
冬の奈良に全国から数百名の人が集まり、<自分の仕事>というテーマをめぐって、ひとの話を聞き、自分も語り、感じたり考える。それが2009年1月10日~12日、奈良県立図書情報館で開催された「自分の仕事を考える3日間」という名前のフォーラム。
本書では、ファシリテーターを務めた西村佳哲(働き方研究家)がフォーラムゲストの仕事や働き方について「論」ではなく、
・自分にとって<自分の仕事>とは?
・自分はなにを大切にしてきたか/してゆきたいか?
を問いかけた様子を掲載。
また、フォーラムにさきがけ、2006年より図書館にて開催されてきた「働く」ということを考えるトークセッションでの対話も収録。
就職、仕事のあり方が見直される今、全ての働く人、働きたい人、必読の一冊です。
※2010年1月9日~11日 第2回「自分の仕事」を考える3日間 開催
(於 奈良県立図書情報館)
内容(「BOOK」データベースより)
全国から数百人の人々が集って、「自分の仕事」というテーマをめぐってひとの話を聞き、自分も語り、感じたり考える。そんな場が2009年の1月に奈良の図書館で開催された。「自分の仕事を考える3日間」という名前のフォーラム。
著者について
西村佳哲(にしむら よしあき)
働き方研究家。つくる/教える/書く、おもにこの3種類の仕事を手がける。ウェブサイトやミュージアム展示物など、各種デザインプロジェクトの企画・制作を重ねる一方、多摩美術大学をはじめ、いくつかの教育機関でデザインプランニングの講義やワークショップを担当。著書に『自分の仕事をつくる』(晶文社/ちくま文庫)、『自分をいかして生きる』(バジリコ)がある。デザイン事務所「リビングワールド」代表。
働き方研究家。つくる/教える/書く、おもにこの3種類の仕事を手がける。ウェブサイトやミュージアム展示物など、各種デザインプロジェクトの企画・制作を重ねる一方、多摩美術大学をはじめ、いくつかの教育機関でデザインプランニングの講義やワークショップを担当。著書に『自分の仕事をつくる』(晶文社/ちくま文庫)、『自分をいかして生きる』(バジリコ)がある。デザイン事務所「リビングワールド」代表。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
西村 佳哲
働き方研究家。1964年東京生まれ。武蔵野美術大学卒業後、建築設計分野の仕事を経て、つくる/教える/書く、おもにこの3種類の仕事を手がける。ウェブサイトやミュージアム展示物など、各種デザインプロジェクトの企画・制作を重ねる一方、多摩美術大学をはじめ、いくつかの教育機関でデザインプランニングの講義やワークショップを担当。デザイン事務所「リビングワールド」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
働き方研究家。1964年東京生まれ。武蔵野美術大学卒業後、建築設計分野の仕事を経て、つくる/教える/書く、おもにこの3種類の仕事を手がける。ウェブサイトやミュージアム展示物など、各種デザインプロジェクトの企画・制作を重ねる一方、多摩美術大学をはじめ、いくつかの教育機関でデザインプランニングの講義やワークショップを担当。デザイン事務所「リビングワールド」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)