内容(「BOOK」データベースより)
実習で受け持つ患者さんの健康障害の経過が一目でわかる。いままでにない病態関連図のお手本ブック。
内容(「MARC」データベースより)
病理学的変化は、「炎症」「腫瘍」「梗塞」「出血」の4つに大きくわけられる。それらを組み合わせて考え、病態連関図を用いることで多くの疾患が理解できるよう解説する。〈ソフトカバー〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山岸 節子
諏訪赤十字看護専門学校専任教師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
諏訪赤十字看護専門学校専任教師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)