出版社/著者からの内容紹介
亡くなった人の供養の際にご本尊として拝まれる、「十三仏」を取り上げた仏画の塗り絵本です。準備するものは色鉛筆と水彩絵の具のみ。「写仏は難しそう」「デッサンは苦手」と思っている人でも、お手本を見ながら色を塗るだけで、自由に、楽しく「自分だけの仏様」を描くことができます。「塗り絵」による脳の活性化、心の癒し効果にも最適で、頭も心もイキイキしてきます。
内容(「BOOK」データベースより)
近年、「塗り絵」による脳の活性化、心の癒し効果が注目されていますが、本書は、亡くなった人の供養の際にご本尊として拝まれる「十三仏」を取り上げた塗り絵本です。
内容(「MARC」データベースより)
初めての人でも簡単にできる。自分の感性で色鮮やかな仏様を描き、心も頭もイキイキ。不動明王から阿弥陀如来、観世音菩薩ほか。
著者について
横浜美術短期大学造形美術科教授
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安岡 いづみ
東京芸術大学大学院美術研究科修了。現在、私立中学校、私立高校の美術科で講師を務めるかたわら、幼稚園での造形教室主宰、新聞社のカルチャーセンターにて「大人の塗り絵講座」の講師なども務める。また、年1回のペースでドローイングや版画の個展を開催するなど、幅広く活躍中。日本国際美術展、日本現代美術展、日本版画大賞展など、数多くの美術展覧会で入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京芸術大学大学院美術研究科修了。現在、私立中学校、私立高校の美術科で講師を務めるかたわら、幼稚園での造形教室主宰、新聞社のカルチャーセンターにて「大人の塗り絵講座」の講師なども務める。また、年1回のペースでドローイングや版画の個展を開催するなど、幅広く活躍中。日本国際美術展、日本現代美術展、日本版画大賞展など、数多くの美術展覧会で入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)