4月の北海道知事選は「有名人(民主党の大物議員)の応援」だけが目立ち、
木村さんの存在感は非常に薄く、惨敗した。
惨敗から僅か5ヶ月で出版された本書も、また知事選と同じ「有名人の応援頼み」。
「モダニの写真と書籍名」だけが目立つ表紙は、木村さんの存在感・価値を下げてしまう。
選挙も出版も、木村さんの主張は「私は、汗かき人」程度にすぎないから
「有名人の応援頼み」なのに、本書題名が「自分の力で出来る」では
読者から信頼を得られない。
しかも、本書は有名人に「人権侵害で北海道の一般人から告訴された
モダニ」を選んだセンスは最悪だ。 北海道地盤の木村さんが、5月12日の北海道新聞に
モダニが人権侵害で告訴されたニュース見てないのかな?