出版社/著者からの内容紹介
宇宙やロケットに興味を持つ中高校生以上の一般読者を対象に、気軽に挑戦できる自作ロケットの話を中心に現在のロケット工学をわかりやすく解説することで、若年層では将来ロケット工学研究者になりたくなるような夢を与える本です。
内容(「BOOK」データベースより)
小学生向けの簡単な実験からモデルロケットの打ち上げまで。
内容(「MARC」データベースより)
ロケット工学の初歩的な案内と、モデルロケットを始めとした手軽にできるロケット実験を紹介。小学生向けの簡単なものから本格的な打ち上げまでを解説する。
出版社からのコメント
■こんな方におすすめ
・ロケット工学を学んでみたい方。自作ロケットに興味がある方。
・ロケット工学を学んでみたい方。自作ロケットに興味がある方。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
久下 洋一
1990年代新潟県において宇宙開発博物館構想に従事。現在福岡県の平尾台にて、カルストの自然を生かした地域づくりや洞窟ガイドを務める
山田 誠
日本モデルロケット協会会長。モデルロケットの普及およびモデルロケットを通したロケット教育に関する諸事業を推進
渡井 一生
コンピュータに関する執筆を中心に活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1990年代新潟県において宇宙開発博物館構想に従事。現在福岡県の平尾台にて、カルストの自然を生かした地域づくりや洞窟ガイドを務める
山田 誠
日本モデルロケット協会会長。モデルロケットの普及およびモデルロケットを通したロケット教育に関する諸事業を推進
渡井 一生
コンピュータに関する執筆を中心に活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)