Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 249

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
臨機応答・変問自在 2 (集英社新書)
 
イメージを拡大
 

臨機応答・変問自在 2 (集英社新書) [新書]

森 博嗣
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 756 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と臨機応答・変問自在 ―森助教授VS理系大学生 (集英社新書) ¥ 714 をあわせて買う

臨機応答・変問自在 2 (集英社新書) + 臨機応答・変問自在 ―森助教授VS理系大学生 (集英社新書)
合計価格: ¥ 1,470

在庫状況の表示



商品の説明

内容説明

好評『臨機応答・変問自在』の第二弾。ネット上で募集したジャンルを問わない質問に、人気ミステリィ作家であり、大学助教授でもある著者が答える。小説から人生相談までバラエティ豊かな内容。

内容(「BOOK」データベースより)

理系大学生を相手に質問に答えた好評の前著に続く第二弾。ネット上で募集をかけて集まったジャンルを問わない質問に、人気ミステリィ作家であり大学助教授である著者が鮮やかに答えていく。大学の先生と生徒という枠を離れた質問は、雑学ネタからおなじみの人生相談ものまでヴァラエティ豊かだ。果たしてどんなQ&Aになったのか、ふるいにかけた様々な質疑応答を公開する

登録情報

  • 新書: 272ページ
  • 出版社: 集英社 (2002/9/17)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4087201600
  • ISBN-13: 978-4087201604
  • 発売日: 2002/9/17
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 223,304位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By voodootalk 殿堂入りレビュアー トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:新書
2002年9月リリース。前回が理系学生相手だったのに対して今回はネットを通じて募集した『一般人』が対戦相手であるという点が肝の続編である。それ故かどうか、今回の質問の方がより一層低レベルになってしまっている気がする。前回の理系学生の質問にも辟易したが、今回は大辟易である。(●^o^●)

森氏の言う通り、『質問にはその人間のレベルが見事にでる』ようだ。故に氏の方も低レベルの質問に対応するという所作にイヤになり、確かに臨機応答・変問自在に答えてはいるのだけれど、質問から会話が広がっていかなかったなぁ、というのが正直なところではなかったろうか。『すべE』などで自由奔放に自説近況をモーツアルトが作曲するスピードと同じように綴る森氏とはどこか別物である。

老人でもない僕も『あー、近ごろの若者の質問ときたら・・・』と言いたくなってしまう一冊である。(●^o^●)

このレビューは参考になりましたか?
形式:新書
ものごとを見聞きしたとき、それぞれの人がすべて違った感想を持つ
しかしながらそれらはそれぞれの人の心に残るだけで
本当の所は他人の知る由もない
感想を尋ねて答えてくれるときは、特に主張するものでもないので
当たり障りのないこと、相手に合わせてという事になる

そういう点で言うと、
日頃思っていたことを人に質問をするということは
個人の感想を元に質問することになるのだが
自分の思いをあからさまにしてしまうということが
本人には分かりづらいため
単に感想を聞いて答えるより
言葉の裏に本当の思いが伺えることも多い

本書はそんな多くの人のものの見方が垣間見れた
このレビューは参考になりましたか?
12 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
 好評だった前作の続編。
 前回の質問者は理系大学生だったが、今回はネットから募集した質問に答えている。

 痛快さは前作ほどでもない。
 というのも、質問する側は、大概は森氏のファンと思われ
(無意識か意識的にかはしらないが)自分の事をアピールしようとしていたり

 質問に答えて貰おうと長くまわりくどい説明がついた質問が多くなったからだろう。

 ただ、相変わらず微笑ましい質問たちに
 研ぎ澄まされた突っ慳貪な解答をしていく森氏とのやりとりは面白い。読んでおいて損はない本。

このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換