Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
脳腫瘍臨床病理カラーアトラス
 
イメージを拡大
 

脳腫瘍臨床病理カラーアトラス [大型本]

河本 圭司 , 中里 洋一 , 吉田 純 , 日本脳腫瘍病理学会
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 19,950 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と臨床・病理 脳腫瘍取扱い規約―臨床と病理カラーアトラス ¥ 12,600 をあわせて買う

脳腫瘍臨床病理カラーアトラス + 臨床・病理 脳腫瘍取扱い規約―臨床と病理カラーアトラス
合計価格: ¥ 32,550

在庫状況の表示



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

【脳腫瘍に携わるすべての医師の定番書、最新知見を盛り込み全面改訂!】
脳腫瘍の臨床像と病理所見を、大判かつ美麗な写真と簡潔な文章により見開きでコンパクトにまとめた、定評あるアトラスの改訂第3版。今版では2007年の新WHO分類に基づき全面改訂。項目を再編し、新腫瘍型もすべて取り入れ、分子生物学をはじめとした最新の知見を盛り込んだ。また、付録として各腫瘍型の遺伝子/染色体異常と免疫組織化学の一覧表も収載。専門医を目指す若手からベテランまで、脳腫瘍に携わるすべての医師必携の書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

河本 圭司
関西医科大学教授・脳神経外科

吉田 純
国立病院機構東名名古屋病院院長

中里 洋一
群馬大学教授・病理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 大型本: 203ページ
  • 出版社: 医学書院; 第3版 (2009/05)
  • ISBN-10: 4260007920
  • ISBN-13: 978-4260007924
  • 発売日: 2009/05
  • 商品の寸法: 30 x 21.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 138,771位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
 疾患ごとに、臨床事項と病理組織所見が簡潔にまとめられています。脳神経外科医で専門医試験前の人が病理の勉強をするのに最も適している本と思います。脳腫瘍の病理を専門とする人にはさらに専門書が必要と思いますが、一般病理医や脳外科医が脳腫瘍を俯瞰し、再整理するにはよくまとまっていて読みやすく、便利な本と思います。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
脳腫瘍の新WHO分類に併せて改訂された定番のカラーアトラスである.脳神経外科の専門医を目指す人にとっては必須の知識なのであろう.主要な項目の執筆者が病理医ではなく,脳神経外科医で占められいることからもその意図が伺える.脳腫瘍は多彩なので,亜型によっては1ページに内容が集約されているのは仕方ないかもしれない.しかし,日常遭遇する機会も多く形態的にも多彩な膠芽腫や退形成性星細胞腫,オリゴ系腫瘍,髄膜腫により多くのページ数を割いてもよかったのではないか?多人数による共著のスタイルのため,校正不備の部分があったり.実際の診断の役に立ちそうにない電子顕微鏡写真などが多数盛り込まれている点は不満である(監修者の趣味か?).中里先生の免疫組織化学のサマリーは有益であった.欲を言えばMIB-1標識のカウント法や迅速診断のときの報告のスタイルなどを紹介してもらえると助かった.

この分野はもはや脳腫瘍を専門とする病理医の独壇場であるので,ふだん顕微鏡を見慣れていない脳神経外科医による解説には限界があろう.稀少例が多数収載されているのだから,新進気鋭の病理医にもう少し重要な部分の執筆を委ねてもよかったような気がする.病理医はWHO blue bookやAFIPを丹念に読み込んだほうが賢明かもしれない.厳しく査定したが脳神経外科医には必携のアトラスである.写真の質は上々である.
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換