Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
脳研究の最前線(下巻) (ブルーバックス)
 
その他のイメージを見る
 

脳研究の最前線(下巻) (ブルーバックス) [新書]

理化学研究所脳科学総合研究センター
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,197 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と脳研究の最前線(上巻) (ブルーバックス) ¥ 1,197 をあわせて買う

脳研究の最前線(下巻) (ブルーバックス) + 脳研究の最前線(上巻) (ブルーバックス)
合計価格: ¥ 2,394

在庫状況の表示

  • 対象商品: 脳研究の最前線(下巻) (ブルーバックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 脳研究の最前線(上巻) (ブルーバックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容説明

脳とこころの問題はどこまで解明されたのか脳科学のメッカ理化学研究所・脳科学総合研究センター創立10周年記念出版。下巻では、脳の情報伝達、こころと脳の問題、アルツハイマー病の治療法などを解説。

登録情報

  • 新書: 392ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/10/19)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 406257571X
  • ISBN-13: 978-4062575713
  • 発売日: 2007/10/19
  • 商品の寸法: 17.2 x 11.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 93,971位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
ひとりの先生が、ひとつの章を担当するというスタイルです。先生方自身の最先端研究も紹介されており、脳研究の最近の動向を体感できると思います。一般向け図書としては内容は濃いめで、難しい箇所もありますが、専門用語をなるべく使用せず、分かり易い表現で書かれています。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
下巻でも各章を読み進むにしたがい、益々難しくなり私の理解の範疇を越えてくる。
最終章まで何とか読み終わったが、理解できたのは、脳というものが複雑怪奇な世界だという事実だけである。
まー、中原裕之氏の「快楽が脳を創る」の章は面白く読ませてもらった。
動物や人間の実験からドパーミン神経細胞は「快」の入力を与えられた時に強く反応することが知られている。
ようするに、脳に「快」を入力することは、「うれしいこと」であり、「報酬」と考えられるからである。
実際に得られた快、「実際の快」は予測していた快を「予測した報酬」として反応する。
これはドパーミン神経細胞から人間の脳に与える影響からだと理解できる。
例えば教育の面で、先生が叱ってばかりいては生徒は萎縮するばかりだが、褒めて教えることを知っている先生の方が生徒のやる気を促すということなどは今や常識になっている。
藤井直敬氏の「繋がる脳」の章”人工デバイスと脳の共生”などは、理解しやすく書かれていたから面白く読むことができた。
基礎知識に乏しいものでも多少は脳のことを知ることができたような気がする書でした。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換