内容紹介
脳波判読のための入門書として最適。 姉妹書の〔症例編〕と併せて、臨床脳波判読の総合的な学習を目指す。〔入門編〕はこれから脳波の読み方を勉強しようとする医師、技師のために、波形パタン、記録方法、アーチファクトなど、脳波判読の第一歩から手ほどきをしている。基本的な知識と技術を獲得し、認定医、認定技師を目指す方の試験対策にも最適な1冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大熊 輝雄
国立精神・神経センター名誉総長。東北大学名誉教授。大熊クリニック院長
松岡 洋夫
東北大学大学院医学系研究科教授・精神神経学分野
上埜 高志
東北大学大学院教育学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)