内容(「BOOK」データベースより)
北島康介選手をはじめ、トップアスリートを魅了する“勝負脳”。アスリートのみならず、いざという時に緊張して体が動かない、集中すべき時に注意が散漫になる、接戦になるといつも競り負けてしまう、相手が勢いづくと、すぐに諦めてしまう…といった経験のあるすべての人に向けて、未来ある子どもたちに向けて、脳科学の第一人者が凄い才能を創り、育てる脳力開発の秘策を伝授する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
林 成之
1939年、富山県生まれ。日本大学大学院医学研究科博士課程修了後、マイアミ大学医学部脳神経外科、同大学救急救命センターに留学。1993年、日本大学医学部附属板橋病院救急救命センター部長に就任。日本大学医学部教授を経て、現在、マイアミ大学脳神経外科生涯臨床教授、日本大学大学院総合科学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)