Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト

Amazon Kindleでは、 脳はこんなに悩ましい をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら

Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 116

または
 
   
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
脳はこんなに悩ましい
 
イメージを拡大
 
1分以内にKindleで 脳はこんなに悩ましい をお読みいただけます。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

脳はこんなに悩ましい [単行本]

池谷 裕二 , 中村 うさぎ
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (21件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,404 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
5点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 ¥ 1,040  
単行本 ¥ 1,404  

Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

脳はこんなに悩ましい + 脳はなにかと言い訳する―人は幸せになるようにできていた!? (新潮文庫) + 進化しすぎた脳―中高生と語る「大脳生理学」の最前線 (ブルーバックス)
合計価格: ¥ 3,164

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容紹介

「先生! セックスのとき脳は何を感じているのですか?」――。「コロッと脳に騙される身体」「なぜ人は平気で嘘をつくのか」「幸福を脳はどう感じているのか」など、心と身体をめぐる疑問はすべて脳に通じる――。かくも不思議で悩ましい脳の世界について、作家が研究者を徹底尋問。「赤ワイン好きの女性は性欲が強い」「脳とうつ病の関係」など、よそじゃ絶対聞けない超アダルトな脳科学!

内容(「BOOK」データベースより)

先生、エクスタシーの瞬間、脳は何を感じているんですか?作家が人気の脳研究者を徹底尋問。限界ギリギリ、超アダルトな男と女の脳科学。

登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 新潮社 (2012/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 410333181X
  • ISBN-13: 978-4103331810
  • 発売日: 2012/12
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (21件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 22,557位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
25 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Amazon Customer トップ1000レビュアー
形式:単行本|Amazonで購入
今までの著作のほとんどの本を読ませていただいてますが、
特別今回面白かった、というよりは、いつもどおり面白かった!という感想でした。
アダルトな内容がやはりスパイスで、スイスイ読んでしまいましたが笑
この帯や本の紹介の記載で、それ以上の妄想を膨らませてしまったためか
意外とそうでもなかったような、やはり正面から脳科学、だったと思います。
とはいえ対談式なのでとても読みやすさ抜群です。
うさぎさんの脳科学の詳しさにビックリしました。
このレビューは参考になりましたか?
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 脳理解の最良の書 2013/1/10
投稿者 iccinc
形式:単行本
池谷教授の著書は自身の研究に裏付けられたもので、大変に参考になるが
本書は対談形式であるせいか特に興味深く読みやすい。対談相手の中村うさぎにも恵まれている。
48pのアルツハイマー治療薬の抱える問題点は重大で本来はもっと紙面を割くべきとも思う。
たまたま最近のMITの同窓会誌Technology ReviewNo.6,2012)のpp51にアルツハイマー病その他の高齢者の脳疾患の社会的問題が取り上げられている。
多数の高齢者に予防、治療の良薬が出来ると保険制度が崩壊とは世界人口急増による資源奪い合い紛争と併せて悩ましい問題である。

軽薄な脳学者、評論家の書籍とは一線を画する面白くてためになる良書。
このレビューは参考になりましたか?
14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 いや最高! 2013/4/6
形式:単行本
「進化しすぎた脳」がすばらしくエキサイティングだった、池谷氏と

テレビで(東京MX)その自由奔放すぎる発言に毎週大笑いさせていただきながらも

しばしばその鋭く的確な観点に敬服してしまう中村うさぎ氏の対談とくれば

もう買うしかない!

果たして、内容及び対話の絶妙さ加減共に、全く期待を裏切らないものだった!

もう一回お二人で対談して欲しいくらいだ。

それにしても、こんなに脳の事が解き明かされていって大丈夫か?

と時として不安に陥りそうになりながらも

池谷氏の常に「人として大切なこと」「人間の尊厳」

とでも呼べるラインをしっかり守ろうしている姿勢と、人間としてのまっとうさには

いつも感銘を受ける。

....................................................................................

…以上、もともと出していたレビュー(この段階で中村うさぎ氏の著書を読んだことはなかった。)

しかし実はこの後、彼女の「私という病」を読んで、天地
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 軽妙・奔放な対談。 2013/2/22
投稿者 mfhty トップ500レビュアー VINE メンバー
形式:単行本
 本書は、東京大学大学院の准教授である池谷裕二さんと作家の中村うさぎさんが、脳について縦横無尽に対談した記録です。
 もともとは「オトナのための脳科学」(小説新潮・波)として発表された記録を大幅修正・加筆し、改題したものとのことです。

 読んでみると、二人の掛け合いはけっこう軽妙で楽しく、テンポ良い展開をみせます。けっして勉強一本槍というふうではなく、男女の性差やSEXをはじめ人間の暮らしぶりや認識の仕方と脳の関係を様々な側面からとらえています。(中でも、かなり男女のSEXの話が頻繁に出てくるという印象が強い本です。)
 2人の会話は、池谷裕二さんが「・・・です」という丁寧な口調なのに対して、中村うさぎさんは「・・・というわけだ」とか、「・・・ってやつですね」とか、「・・・なのか」というふうに相当奔放な言葉を使っています。
 中村うさぎさんは、かなり生物や遺伝などの知識を持っておられるようであり、単に「エラい先生のご説拝聴」という雰囲気はありません。そのことが適度なリラックス感とリズム感を、本書に与えています。

 このように、読んで楽しい本ですが、体系的な脳科学の知識が得られる本ではなく、書かれていることがどの程度科学的根拠のあることなのかも判然としません。
 主に、「勉強し、知識を得る本」ではなく、「雑学を楽しむ本」の性格が強い本と思います。そう割り切って読む人にとっては、本書は良い本と思います。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 「脳」をテーマにした対談本 2013/3/31
投稿者 ぽっくん
形式:単行本|Amazonで購入
「脳には妙なクセがある」の著者である池谷先生。
「ゴクドーくん漫遊記」で20年前の中学生たちを夢中にした中村先生。

そんな二人による異色の対談が本書です。

脳をテーマにいろんな小ネタやトリビア満載の本書。
でも、参考・引用文献は257にわたり、しかもすべて海外文献というあくまで本物志向。

脳研究で得られた知見を一般に還元する作品として、このシリーズを超える本はないのではないかと思います。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 「見る」行為は幻覚に近い!
池谷さんは「見る」ことは、ほぼ幻覚に近いといいます。... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: k
5つ星のうち 5.0 最高!
こんな面白い本ってあるんですね!子育ての参考になります。池谷先生、素敵です。
投稿日: 5か月前 投稿者: ねこしま
5つ星のうち 5.0 脳と科学、脳とトランスパーソナル。
・アルツハイマー治療薬と医療制度の崩壊... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: こんにゃく尻
5つ星のうち 5.0 中村うさぎの博識にびっくり
新進気鋭の脳科学者である池谷氏、氏の本は非常によみやすく、読むたびに新しい知識を得ることができる。これもその本のひとつだが中村うさぎ氏との対談。失礼ながら中村氏は... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: じい
5つ星のうち 4.0 軽妙で愉快な脳科学の入門書
... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: くくくくままま
5つ星のうち 5.0 一気に読むのが勿体無かった。
目から鱗以前に、知らない世界の最新の、本の編集時点での最新の、脳科学が面白い。日本人のdna分析による起源は大納得。
投稿日: 13か月前 投稿者: 井上貴之
5つ星のうち 5.0 脳はこんなに面白い
気鋭の脳生理学者と中村うさぎさんとの問答の間合いが絶妙。
脳に関しての新しい知見が数多く披露されており非常に参考... 続きを読む
投稿日: 13か月前 投稿者: 小松巖
5つ星のうち 5.0 おお脳!
お二人して云いたいこと云い放題の...........だね。
投稿日: 13か月前 投稿者: 鉄瓶
5つ星のうち 1.0 あまり面白くなかった
中村うさぎさんのラジオトークを拝聴していると、とても辛辣な意見をズバッとおしゃていますが、
この本ではいまいち押しが足らなかった様な気がします。
投稿日: 14か月前 投稿者: 大塚 清志」
5つ星のうち 4.0 おもしろかった
池谷さんの本はどれも面白いのですが、この本は
中村さんの質問がポイントをつき、さらに面白くなっています
投稿日: 14か月前 投稿者: 冨澤 雄一
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック