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脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1) 新書 – 2009/9/30

5つ星のうち 4 92件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

脳は気持ちや生活習慣で、その働きがよくも悪くもなる。
この事実を知らないばかりに、脳力を後退させるのはもったいない。

脳に悪い習慣とは、
(1)「興味がない」と物事を避けることが多い
(2)「嫌だ」「疲れた」とグチを言う
(3)言われたことをコツコツやる
(4)常に効率を考えている
(5)やりたくないのに我慢して勉強する
(6)スポーツや絵などの趣味がない
(7)めったに人をほめない
の7つ。

これらをやめるだけで、なぜ頭の働きは倍増するのか。
知らないと損する脳のしくみを、わかりやすく解説。

内容(「BOOK」データベースより)

脳は気持ちや生活習慣で、その働きがよくも悪くもなる。この事実を知らないばかりに、脳力を後退させるのはもったいない。脳に悪い習慣とは、「興味がない」と物事を避けることが多い、「嫌だ」「疲れた」とグチを言う、言われたことをコツコツやる、常に効率を考えている、やりたくないのに我慢して勉強する、スポーツや絵などの趣味がない、めったに人をほめない、の7つ。これらをやめるだけで頭の働きが倍増する理由を、脳のしくみからわかりやすく解説。

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登録情報

  • 新書: 182ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2009/9/30)
  • ISBN-10: 4344981448
  • ISBN-13: 978-4344981447
  • 発売日: 2009/9/30
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 92件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 16,974位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 新書
最近はネガティブなタイトルの本が多いようだ。本書もタイトルはネガティブだが、内容は非常にポジティブである。
筆者の名前は知らなかったのだが、脳低温療法を考案・実践した救急救命医療分野で著名な方だ。医療分野以外では北京オリンピックの競泳チームに、脳の働きから勝つための「勝負脳」の講義をし効果を上げたことが有名だそうだ。

本書を読んで、重要なポイントがいくつか分かった。
まず、脳は五感から入力された情報に感情や気持ちのレッテルを貼ってしまうこと。「嫌だ」というレッテルが貼られるとマイナス情報となるが、「好きだ」「楽しい」というプラスのレッテルが貼られると忘れにくくなり脳のパフォーマンスが上がる。「好きこそものの上手なれ」は、まさにこのことだろう。
次に、「大体できた」「終わった」と思ってはいけないこと。これは自己報酬神経群が「ご褒美(報酬)が得られるかもしれない」という期待に対して働くため、「できた」「終わった」と思った途端に考えることをやめてしまうからだ。常に向上心を持って取り組む必要があるということだろう。
また、繰り返し考えることが、独創的なアイデアにつながること。考えっぱなしにせず、整理して検証・修正を加え、考えの隙間を埋めていくようなアプローチが重要だ。考えの隙間を埋めるということは「まだやることがある」ということなのだ。
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形式: 新書
脳は気持ちや生活習慣で、その働きがよくも悪くもなる。これは、経験から万人が得ていることである。能力を低下させる7つのこととは・・・。
1興味が持てず、避けること。2「嫌だ」「疲れた」と愚痴 3言われたことをコツコツやる 4常に効率を考えている 5 我慢して勉強する 6 スポーツや絵などの趣味がない 7めったに人を褒めない の7つ。あてはまることが多い人生を過ごしてきてしまった・・・。では、どうしたらようのだろうか?
1「きっとおもしろいにちがいない」と前向きな気持ちで取り組む。 2遊んで感動する。 3ゴールを意識せず、目標達成に向けて一気に駆け上がる。4日記やブログで考えを整理する。 5繰り返し考える。 6本は一度読むだけでは足りない。論理的に説明できるレベルまで理解を深める。そのことによって、内容が本当に身につけば、応用できるようになる。 7反論されてかちんとくるのはNG 8 考えるときは4日ごとに間を置く 9「だいたい覚えた」で止めてはいけない。3日たっても覚えたことを言えるようにする。 10 姿勢を良くし、字をしっかりと書く。 11よくしゃべること。12リズムに乗ること。 13 先生は、ぜんいんを「えこひいき」すること。よいところを見つけては、ほめちぎること。人を伸ばすには、違いを認めて一人ひとりに全力投球するという考え方が必要。14 時には自分を捨て、人のために生きること。
 自分らしさを生かす生き方。自分にも周囲の人にも実現することが大事なのだと思わされた。
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投稿者 カロン VINE メンバー 投稿日 2009/10/25
形式: 新書
少し変わったタイトルですが、中身はいたって普通です。
この本で書かれている数々のアドバイスは、内容的には他の本にも書いてあるものが多いと思いますが、そのアドバイスの根拠について、脳の仕組み、働きから順序だって説明されていますので、説得力があります。
この本には、最後の方に、「脳に悪い習慣をどれだけ克服できたか」というチェックシートがついていますが、私は、特に、「グチを言わない」、「表情を豊かにし、笑顔をつくっている」、「後ろ向きな考えを持たない」、「物事を達成するときは一気にやりきる」、「正しい姿勢を保つ」というところに注意しようと思いました。
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形式: 新書
この本を読んで、勉強になったことは2つ。
一つは、「だいたいできた」と思った時点で脳は効率を落とす。
だから、「だいたいできた」と思った時点から完璧にするまでの具体的な行動を考えること。
2つめは、目標をかかげるだけでは脳は何をすればいいかわからない。
だから目標を達成するまでに「具体的に何をするか」「いつまでにするか」「今日は何をするか」「今日は何を達成したか」を具体的に言えるようにしておくこと。
その際に重要なのは、目標を達成するための手段(やり方)を最初に決めたものから変えないこと。
これらは、自分自身の悪い癖(直したい癖)を克服するために参考となった。これからはこの2つを心がけて仕事や自主勉強に励もうと思う。

他の部分は、わかっちゃいるけど経験から何度も試してダメだったことや、経験からわかっていること、人を惹きつけるために当たり前のことを誇張したり斬新な角度から言い換えただけに過ぎない内容が多かった。
例えば、「興味を持って主体的に!」と言われても、気持ちが長続きしないし、本来の自分から遠ざかる気がして最初に興味のないと思ったものはあえてやりたくない。
他は、「効率を重視してはいけない」からといって、本書でほ全ての場面で効率を考えるな、と言っているわけではない。
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