内容(「BOOK」データベースより)
ポストゲノム時代の今、新たな脂質の機能に迫る。生理活性物質・シグナル伝達物質としての脂質の機能とその分子作用機構がわかる。
内容(「MARC」データベースより)
脂質の定義、分類、定量法など基礎的なことから生合成、受容体、シグナル伝達、免疫や神経、癌、動脈硬化との関連等、最新のトピックスを総括。生理活性物質・シグナル伝達物質としての脂質の機能とその分子作用機構がわかる!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
清水 孝雄
東京大学大学院医学系研究科分子細胞生物学専攻生化学分子生物学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京大学大学院医学系研究科分子細胞生物学専攻生化学分子生物学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)