Amazon Kindleでは、 職業治験 治験で1000万円稼いだ男の病的な日々 をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
¥ 1,296
通常配送無料 詳細
3点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
職業治&... がカートに入りました
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

職業治験 治験で1000万円稼いだ男の病的な日々 単行本 – 2013/9/12


2個すべてのフォーマットおよびエディション 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,296 ¥ 250


Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

職業治験 治験で1000万円稼いだ男の病的な日々 + 海外クレイジー紀行
合計価格: ¥ 1,965

選択された商品をまとめて購入



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

まだ開発段階の「新薬」を飲んで飲んで飲みまくり…。その薬のデータを取るために採血の連続。治験歴7年、トータル入院日数365日、採血数900回。報酬金額1000万円。割がいいのか、悪いのか。絶対にオススメしないお金の稼ぎ方。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

八雲/星次
莫大な労力と精神力を使い就職した一部上場会社をたった2カ月でやめる。その後、アルバイトなども一切せず、7年間治験者で生計を立て今日に至る。トータル入院日数365日、採血数900回、日本だけに留まらず海外での治験も数多く体験(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 188ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2013/9/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344024494
  • ISBN-13: 978-4344024496
  • 発売日: 2013/9/12
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 215,405位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 toshi_fukushima 投稿日 2013/11/17
形式: 単行本 Amazonで購入
「治験」、承認前の薬の安全性、有効性の確認のためにおこなわれるが、その体験談。なぜ、そこに至ったのか、これからどうしていくかなども書かれていて興味深い。薬を注射して、定期的に採血をして、20日間の入院で50万円は人によってはおいしい話だろうと思う。自分も出来るかなと思ってみたが、最初の数ページで50歳以上の募集は少ないと書いてあり、さらにBMI25以下でないととかの条件もあるらしく、読み始めで挫折(笑)。 昨今はジェネリックの治験が増えていて、安全性が高いとか、ただ、治験されるだけでなくよく勉強していると思う。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 かっちー 投稿日 2014/3/16
形式: 単行本
 薬の実験台となる治験。それだけで生計を立てる作者が謎に包まれたその実情を明かす。

 ちゃんとした病院、ボロ病院、海外治験、3つの治験の体験を書きながら治験がどんな風に行われているのかを示していく。さらに働いたら負けと治験のみで生きていく筆者の苦悩についても書かれていて、考えさせられる。
 治験をしてみたいと考えている人は一度は目を通すべき一冊。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
25 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 本が好き トップ1000レビュアー 投稿日 2013/9/25
形式: 単行本 Amazonで購入
著者は薬の治験で生活をしていると自称している.多分親がかりなのだろうね.
そんなに簡単にこう言う事が出来るほど,人生,甘くない.
本書に出てくる医療機関は当然全て匿名である.一箇所だけ嫌みのように実名が出てくる.何か意味があるのだろうか?.そんな事は良いとして,一相の治験実態がわかった.まあ,実態はこんなモノだろうとは推測していたが,かなりやばい世界である事がわかる.善意の治験参加者など多分ゼロであろう事.高額の謝礼で一相試験が成り立っている事,一相の治験はいまや大学病院などではやられていない事などがわかる.読めば読むほど,やばい世界である.あまり足を踏み入れない方が良い.昔の売血と似ている.創薬とか,かっこよさそうだが実態はかなり厳しい事がわかる.著者にはそろそろまっとうな道に戻って欲しい.などと書くと甘いねと言われそうである.(笑).製薬会社に勤めようとする人や薬学部,医学部在住の学生さんには是非読んで欲しい.
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

関連商品を探す


フィードバック