内容(「BOOK」データベースより)
聴覚障害における聴覚検査、補聴器適合、聴覚活用などさまざまな知識・技術を、実際の臨床場面で有効に活用するためには、言語聴覚士と本人や家族とのコミュニケーションを円滑にとることが前提となる。本書では補聴技術の進歩や人工内耳によって、大きく様変わりする聴覚障害者の援助方法について、乳幼児から高齢期におけるそれぞれの段階に応じ、コミュニケーションの重視という点から事例を紹介する。
内容(「MARC」データベースより)
補聴技術の進歩や人工内耳によって、大きく様変わりする聴覚障害者の援助方法について、乳幼児から高齢期におけるそれぞれの段階に応じ、コミュニケーションの重視という点から事例を紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
相楽 多恵子
広島県立保健福祉大学コミュニケーション障害学科
鷲尾 純一
財団法人心耕会前川保育園(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
広島県立保健福祉大学コミュニケーション障害学科
鷲尾 純一
財団法人心耕会前川保育園(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)