内容(「BOOK」データベースより)
アメリカ障害者法の理想と現実のギャップやアメリカ人気質に戸惑いつつ暮らすなかで見てきた、ADAを生み出したアメリカ社会の素地。
内容(「MARC」データベースより)
重度の聴覚障害を持つ大学教授が、アメリカ・シカゴに1年間滞在。大学院で学ぶ中、障害学生への情報サービスの実態やアメリカ人気質・文化の違いを実体験。理想と現実のギャップや法(ADA)の持つ底力を詳細に綴る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
しみず よりお
1950年生まれ。東京大学教育学部、同大学大学院博士課程(教育心理学)を経て、現在、京都教育大学教授(発達障害学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年生まれ。東京大学教育学部、同大学大学院博士課程(教育心理学)を経て、現在、京都教育大学教授(発達障害学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)