Amazon Kindleでは、 聞く力 心をひらく35のヒント (文春新書) をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
聞く力&... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少のキズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書) 新書 – 2012/1

234件のカスタマーレビュー

すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 864
¥ 864 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書) + 叱られる力 聞く力 2 (文春新書) + 伝える力 (PHPビジネス新書)
合計価格: ¥ 2,592
ポイントの合計:  78pt (3%)

選択された商品をまとめて購入


【期間限定】本のお買い得セール
「もしドラ」ほか、人気タイトルが今なら20%OFF。 対象商品をすべて見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

頑固オヤジから普通の小学生まで、つい本音を語ってしまうのはなぜか。インタビューが苦手だったアガワが、1000人ちかい出会い、30回以上のお見合いで掴んだコミュニケーション術を初めて披露する―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

阿川/佐和子
1953(昭和28)年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部西洋史学科卒、81年『朝のホットライン』のリポーターに。83年から『情報デスクToday』のアシスタント、89年から『筑紫哲也NEWS23』(いずれもTBS系)のキャスターに。98年から『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)にレギュラー出演。99年檀ふみ氏との往復エッセイ『ああ言えばこう食う』(集英社)で第15回講談社エッセイ賞を、2000年『ウメ子』(小学館)で第15回坪田譲治文学賞を、08年『婚約のあとで』(新潮社)で第15回島清恋愛文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 253ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2012/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 416660841X
  • ISBN-13: 978-4166608416
  • 発売日: 2012/01
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (234件のカスタマーレビュー)
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 2,463位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より

(詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 抜粋
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

296 人中、272人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 lefty 投稿日 2012/9/2
形式: 新書 Amazonで購入
著者には日頃から好感を持っておりますが、
「聞く力」という本のタイトルとその内容には
大きな隔たりがあると思います。

もしこの本のタイトルを言い表わすとしたら、
「佐和子のインタビューノート」
といった感じの方が適切だと思われます。

生きる上で非常に重要で会得が難しいはずの「聞く力」をつけたい読者に向け、
有益なノウハウを提供する本を書いている、という意識は
恐らく著者ご本人にも無いのではないでしょうか?

どちらかというと、本のタイトルのパワーを知り尽くした出版社の意図が感じられます。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
262 人中、239人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 天然水 投稿日 2012/9/2
形式: 新書
ほとんど著者のインタビュー思い出話で、タイトルと内容のギャップが大きいです。

エピソードには、「たまたまうまくいった好例」も多く登場するのですが、なぜうまくいったのか掘り下げられていないので、ヒントとして参考にしづらく、「ああ、よかったのね」という感想になってしまいがち。

帯に「オフィスに1冊」「家庭に1冊」「カバンに1冊」と書いてあるので、パッと要点をつかめるノウハウ集であるかのような印象でしたが、どちらかというと著者のインタビュー裏話集なので、手元にいつでも置いておくような構成にはなっていません。

対談相手となった有名人の話がたくさんでてくるので、エッセイとしてなら楽しめます。
1 コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
217 人中、192人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ホープ 投稿日 2012/11/11
形式: 新書
ベストセラーということで、聞く力、タイトルの通りのものを求めて買いましたが、誤解を恐れずに言うならば、ハズレでした。 他の方も書かれておりますが、これはあくまでも阿川さんの今までのインタビューの体験談であり、しかもそれらは名のしれた芸能人ばかりです。 純粋に『聞く力』を求めている方は別の書籍を買うことをオススメいたします。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
33 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ちおたん 投稿日 2013/4/13
形式: 新書
私も聞く力を身に付ける啓発本かと思ったけど希望の内容ではありませんでした。エッセイ本という印象なので、タイトルとは違うような、でもわざとなのでしょうか。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
66 人中、56人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 南極marcy 投稿日 2012/8/28
形式: 新書
まず読んでみて気付くのが、ジャケット(タイトル含め)と中身があまりに不似合いだということ。
よっぽどコミュニケーション能力に欠けている人でいなければ、参考になる点はありません。
この本に書いてあることは、皆さんが日常で当たり前に行っていることだと思います。

阿川さんが成功しているのは技術ではなく、裏表が無く自虐的で憎めないキャラクターや綺麗なお顔等、人となりが全てではないでしょうか。
他の人間が真似してどうかなることは無いと思います。

技術書、指南書ではありません。エッセイです。本屋さんでしばらく立ち読みでもすれば大体つかめると思います。
軽快な語り口調で大方面白く読めますが、おせっかいで図々しいおじさんおばさんに当たり前のことばかり
口うるさく言われているようで、読んでいて何度もうんざりすることがありました。

この本は書店で見かけて気になっていた矢先、父親から突然ギフトでいただき嬉しかったのですが、
内容については正直がっかりしました。阿川さんご本人に罪は無いと思います。

どうしてこの本が売れているのか疑問に思いますが、
人間としての優しさを持たない、心無い人々がもしいれば、そのひとに読んでほしいと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
33 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 マリア・アンドリュース 投稿日 2013/6/4
形式: Kindle版
テレビで拝見する阿川さんはおもしろくて知的で感じがよい女性というイメージでどちらかというとファンでしたが、
この本を読んでなぜご家族の方に「物知らず」とバカにされているのかが理解できたような気がします。

致命的にがっかりした点は黒柳徹子さんとの対談で、黒柳さんが「子供の頃にスパイになりたかった」というエピソードを引き出したということを思いもよらぬ展開になったとまるで自分のお手柄のように語っているところです。このエピソード、黒柳さんの代表的なベストセラー「窓際のトットちゃん」でもすでに描かれています。30年も前に。

インタビューをするときには事前の準備はほどほどにおっしゃっていますが、黒柳さんの代表作にも目を通さずにインタビューに臨むことができるなんて、
やっぱり親の七光りでマスコミ業界にはいり、その業界の人から可愛がられて育ってきたお嬢様育ちの方だからこそできる技なんだなぁと思ってしまいました。

この黒柳さんのエピソードを読んでから、何もかも説得力を失った感じです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー



フィードバック