Amazon Kindleでは、 聖剣の姫と神盟騎士団 I 角川スニーカー文庫 をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
¥ 648
通常配送無料 詳細
1点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
聖剣の&... がカートに入りました
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

聖剣の姫と神盟騎士団I (角川スニーカー文庫) 文庫 – 2013/3/30


2個すべてのフォーマットおよびエディション 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 648
¥ 648 ¥ 1


Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

聖剣の姫と神盟騎士団I (角川スニーカー文庫) + 聖剣の姫と神盟騎士団 II (角川スニーカー文庫) + 聖剣の姫と神盟騎士団 III (角川スニーカー文庫)
合計価格: ¥ 1,987

選択された商品をまとめて購入



秋アニメ&TVドラマ
「七つの大罪」「TERRAFORMARS(テラフォーマーズ)」ほか、10月放送開始アニメ&TVドラマの原作、関連本を一挙紹介。 特集ページを見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「おまえ、わたしのものになりなさい」「は?」お調子者の初級魔道士ダークは、無敵の傭兵騎士団“聖剣団”の若き女剣士フィーネによって、無理やり団員にさせられる。だがラグナの谷を守るその騎士団は、今や弱小の“二代目”となっていた!フィーネの下で聖剣団復活に付き合わされるダークだが、そんな矢先に禁断の黒魔術を操るカーラーン国の“魔軍”がラグナの谷に侵攻し―!?谷が危機を迎える中、ダークは思わぬ作戦に出る。

登録情報

  • 文庫: 299ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2013/3/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041007623
  • ISBN-13: 978-4041007624
  • 発売日: 2013/3/30
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 245,729位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

関連メディア


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

44 人中、36人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 トラジロウ 投稿日 2013/3/31
形式: 文庫 Amazonで購入
著者の前作、烙印の紋章シリーズが面白かったのでこちらも購入したのですが、
正直期待はずれでした。

王道ファンタジーと銘打っていながら、中身は半端なギャグファンタジーです。
BL好きの少女とか「萌え」とかいう言葉が出てきたのには辟易としてしまいました。
世界観台無し。

それではギャグファンタジーとしての評価はどうかと言うと、これも微妙。
本格的ファンタジーも書ける著者の筆力とラノベ特有の軽さが全くつりあっていません。
地の文の重厚さが、逆にテンポの悪さになっている。

前作とは作風を全く変えていこうという意図はわかりますが、無理やりラノベっぽさを
出そうとして空回りしてしまったような感じです。

少なくとも烙印ファンにはおススメできないというのが、正直な感想です。
2 コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
13 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 総てに捧げる鎮魂歌 投稿日 2013/5/3
形式: 文庫
まだ中学生だった時分に筆者処女作「鉄機兵」を手に取ってからのファンです。
それ以降、「頭蓋骨」「ワーズワース」「てのひら」までははまりました。
重厚でファンタジックな世界観と魅力的な主役たち、脇役まで重要な役割を持っている練り込まれた物語に惚れ込んでいました。

とはいえ、高校生にもなるとラノベからは手が離れてしまい、またちょうどその頃に「殿様気分」という、いわゆる「ラノベ」的・「萌え」的な作品が出された事と相まって、それ以降の作品には手を出さずでした。

それから十数年、最近になって「烙印」の存在を知り、1巻を読んだ時点でその重厚さ・いくさの描写・登場人物の奥深さにドはまりしました。
また自分のラノベ離れの原因となった美少女萌え分・ちょいエロ成分がほぼ皆無で手に取りやすかった、といった点も魅力で、数日かけてシリーズ全12冊を読破しました。戦記ファンタジーものとして、本当に素晴らしい作品だと思います。

前置きが長くなりましたが、さて本作。
…正直、「殿様気分」(未読ですが)が出たときの落胆に近いものを感じています。

・魔法や怪物といった、今までになくファンタジックな世界観。
・凄腕の部隊長たち。それぞれ一癖もふた癖もありますがそのぶん魅力があり、それ
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
15 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ある 投稿日 2013/4/14
形式: 文庫 Amazonで購入
作風が今までの作品とだいぶ違いますので、戸惑う方もいらっしゃるかもしれません。
ですがコミカルでも会話劇だけで話が進んでいくような作品ではなく、真面目に異世界ファンタジーをやってます。
キャラクターの行動原理が薄っぺらいわけでもなく、地に足ついた物語です。ノリは軽いですが。

主人公は割りとマジで子悪党。
なんだかんだで良いやつ、というわけでもないけど悪党でもない子悪党。
表紙のヒロインは、ちょっとした仕草で読者に魅力を伝えてますね。
現段階では主人公に好意を持っていないので、会話での判り易い可愛さというものはありませんが。
どちらからも矢印が伸びてない二人があちらこちらに行ったり来たり、というのはなかなか面白いものがあります。

まだ序盤なのでちょっと派手さには欠けますが、これからどんどん盛り上がって行きそうなので期待できます。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
10 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 幕一 投稿日 2013/5/12
形式: 文庫
烙印のようなキレを期待して買った。
蒟蒻をぶつけられたような気分になった。
何故烙印が終わったのか、その終わりを改めて悼んだ。
感想を捻り出すほど記憶に残す気になれず、さりとてこの遣る瀬無さをどうしたらいいかわからなかった。
オススメでこれが出たので書き込んでみた。

もしこれをオススメされて、同じ作者の烙印の紋章を未読なら、私は星5で烙印をオススメする。

追記・傭兵団幹部の異名(の芋さ加減)に悪寒が走った。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
9 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ヨーヨー 投稿日 2013/5/3
形式: 文庫
烙印の紋章の作者ということで手を出してみましたが、
読み始めてすぐに懐かしさを感じる設定にでくわしました。
主人公ダークは魔導士であり、魔法を使うのですが、その魔法は精神から「手」を伸ばし対象の精神に干渉するというもの。
この魔法の「手」という設定に非常に懐かしさを感じたのですがそれもそのはず、
作者のスニーカー文庫でのデビュー作、てのひらのエネミーでの魔法がこのような設定であったからです。
今でもてのひらのエネミーを手元に置いていながら後書きを見るまでこの方のデビュー作だったと気づかず、
ひいては烙印の紋章があの作品を書いていた人のものだったんだと2重の驚きを感じました。

他の方も書いているように超王道ファンタジーを謳っていますが、1巻では王道ファンタジーというよりは
ギャグファンタジー的な面が強く表れています。
この辺りはクエストだったりマッパーだったりのゲーム的な要素の描写がそれを強めているのかもしれません。
主人公ダークは無駄に前向きで、その前向きさもどちらかというと誇大妄想的な思考によるものという
ちょっと読んでて痛々しいものが中心なので、この1巻のみだと正直魅力が感じられない場面が多いです。
後半でのやる気を見せる部分では割と主人公をしてい
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック