自分はどこから来て、どこへ行くのだろう
インドとネパールを旅して、杉田クンがつかんだものは......
一人の青年がハードな旅で成長していく笑いと涙と別れの物語
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最も参考になったカスタマーレビュー
16 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
間違えた!っていうか・・,
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レビュー対象商品: 聖なるインド、はるかなネパール―アジアのディープな歩き方2 (単行本)
待望の続編か!と思い早速購入したのですが、まさか前作の二つを併せたものだとは・・・紛らわしい書き方で他にも間違えて購入した方がいらっしゃるのでは?合本であると帯の下に小さく書いてありますが、そんな紛らわしいことしないで下さい!前作二つとも購入済で買って大損した。 著者の作品は大変素晴らしいので、この作品を知らない方には☆5つ。お奨めしますが、商売の仕方が気に入らないので☆1つ!
5つ星のうち 4.0
インドはもやもやした人をひきつけるみたい。,
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レビュー対象商品: 聖なるインド、はるかなネパール―アジアのディープな歩き方2 (単行本)
主人公が旅先でいろいろな人と会います。現地人や外国人旅行者、日本人旅行者。日本人はとりあえずインドに行ってみたくなるようです。自分もそう。でも何がしたいのだろう。タージマハルぐらいは見たいと思うけれども、その他は何をしたいのだろう。でもすごく行って見たい。主人公が会う日本人旅行者もそんな感じで今の生活の行き詰まりでなにかを見つけにき来たりしています。なんとなくみつかったひとや見つからなかった人、いろいろ。出会いや別れもありました。 インド、行って見たい。いつかいけるのかな。
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