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考える技術 単行本 – 2004/11/5

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商品の説明

内容紹介

大前研一の思考ノウハウを集大成!
ビジネスの思考回路を身につけろ!

論理思考からアイデアの作り方 先見性の磨き方まで答えのない時代を生き抜くための知的パワーアップ法

これからの時代論理的思考がなければビジネスマンとして生き残ることができない。
そればかりか、この世の中で何が起こっているのかさえ理解できないだろう。逆に論理的な思考回路さえもっていれば、あなたは必ず新しい世界でも臆せずに戦っていくことができる。新しい経済はマルチプルだから、思考力の差によって経済格差もマルチプルになって現れる。しかもお金はボーダレスに世界中から流れ込んでくる。新しい時代は、思考力によって極めて大きな格差が生まれる時代、すなわち「思考力格差」の時代なのだ。――<「はじめに」より>

内容(「BOOK」データベースより)

論理思考からアイデアの作り方、先見性の磨き方まで答えのない時代を生き抜くための知的パワーアップ法。

登録情報

  • 単行本: 282ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/11/5)
  • ISBN-10: 4062124920
  • ISBN-13: 978-4062124928
  • 発売日: 2004/11/5
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (107件のカスタマーレビュー)
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28 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 佐倉ごるふ 投稿日 2006/5/10
形式: 単行本
読んできた大前氏の著作の中では、「ザ・プロフェッショナル」

に次ぐ、内容のよい本ではないかと(今のところ)思います。

オレがオレが、の迫力ある文章に辟易することを我慢すれば、

大前氏の力強い筆致であらわされた、ビジネスエリート、

ビジネスプロフェッショナルとしての思考訓練には圧倒されます。

本書では、とうとう「大前の法則」とまで言ってしまっていますが、

これは、ネット時代の世界のフラット化、同質化現象を言っている

ととれます。そんな世界でビジネス世界で生き残るための大前氏の

ノウハウの結晶かもしれません。

本書の姿勢は、好きとか嫌いではなく、ビジネス世界で、

希望の年収を確保し、押し寄せる世界的な格差世界を生き抜いて

生き残りたい人には、これくらいの心構えと厳しさが

必要なのだ、というメッセージです。

そのためには、知的怠慢は許しません、過去の成功にしがみつて

いても脱落していくので、たゆまぬ訓練、知的鍛錬を、日常生活

のちょっとした工夫でも思考シミュレーシ
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66 人中、54人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2005/5/27
形式: 単行本
途中で話題がすり替わる点がちらほらあったような気がします。そのせいで、今何について「考えて」いるのかぶれてしまうことがありました(私の読解力不足でしょうか)。
一見、考えるための道筋が提示されているような気はしますが、著者がなぜそういう思考プロセスを構築するに至ったのかを、自慢話的なものよりも多く、突っ込んで論じた部分が欲しかったです。そうしたものを自分の経験と照らし合わせて自分なりの考え方を思い直して改善するのが「考える技術」を身につけることであって、著者の優れた視点をいきなり提示されるだけでは本質的な理解にはなかなか辿り着けないように思います。
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 readers_leader 投稿日 2005/11/20
形式: 単行本
★3.5個。

タイトルからバーバーラ・ミントの『考える技術・書く技術』のような教科書的な内容を期待してしまうと裏切られる。

教科書のように一つ一つのステップを噛み砕いて教えてくれているわけではないので、テクニック的なものだけを得ようとする人には役立ちにくいかも知れない。

しかし具体例は豊富に含まれているため、実務上どのように論理的思考を役立てるべきなのか、またどのような点に注意すべきなのかなど、既に「教科書」は読んだがいまひとつ使いこなせておらず、壁にぶち当たっているという初級〜中級者レベルには最適なのではないだろうか。

教科書を読むというよりは、むしろ論理的思考を武器に成功を収めてきた著者の話に、素直に耳を傾けて聴くというスタンスで接するのが正しいと思われる。

従って、生理的に大前氏を好きになれないという人には最後まで読むのは辛いかもしれないが、これも大前節(ぶし)だと思って割り切れば、多少の自慢話も気にならずに読み進める。

具体的な内容では、日本のマスコミや政治家に論理的思考能力の向上を求める指摘に大いに賛同する部分があった。

繰り返し読み返す本というものではないが、この本を読んで刺激を受けた人は、これをきっかけにロジカル・シンキング関連の本を何冊か読んで、スキルに磨きをかけてみてはいかがだろう?
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ケントパパ 投稿日 2005/2/3
形式: 単行本
今までの本の焼きまわしの感はぬぐえず。
残念。
初めて著者の本を読む方には強く薦める。
今までに著者の本を複数読んでいる方には、特に薦める理由が見つからない。
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23 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 junior-san VINE メンバー 投稿日 2006/10/23
形式: 単行本
一言で要約してしまうと、本文中にもあった

「考える」とは、つねに質問をし、自分で答えを一生懸命見つけるということだ。

ということでしょう。
とにかくそれを論理的に、ニュースで聞いたこと、人から伝えられたことを鵜呑みにするのではなく、
一度立ち止まって考え、自分なりの答えをだすことがどだけ大事かということだと思いました。
またそういったトレーニングを日々欠かさずに行えば誰にでもできるものなので、日々の努力の積み重ねを
しなさい、と練習問題もちょこちょことついています。

この本を読んで実践するかしないかは自分次第。
自分の人生は自分で考えて決めたいものですよね。
なんとなく決まった、流されてこうなった、というのは後味の悪いものです。

この本ほとんど賛成できる内容なんですが、ところどころ疑問がわいてきます。
言葉のあやだったり、表現だったりするので

仮説 → 検証 → 実験

の流れを頭の中で繰り返し行いなさい、という一番の主張に違和感を感じることはないのですが、
読んだ後でちょっとひっかかる部分はあるかもしれません。

たとえば、
「グーグッて」とい
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