≪本書の特徴1≫地図感覚を身に付ける
地図記号や等高線の見方だけではなく、平面で図示される地形図とCG処理で立体化した地図を並べて対比。地図から現実の地形をイメージできる力を鍛えます。こうした「地図感覚」は、思考力養成に大きなプラスとなるでしょう。
≪本書の特徴2≫都道府県名を覚える
日本各地の特徴を理解し、県の位置と名前を知ることで社会や地理への興味が倍加するでしょう。また、付録の「都道府県カルタ」で遊ぶうちにいつのまにか県名を覚えられるようになっています。
「百ます計算」の陰山英男先生も推薦する本書には、ほかにも楽しい工夫が満載。すでに立命館小で副読本採用が決まっています。今後は新しい子ども用地図帳として、家庭や学校で広く活用されていくことになるでしょう。
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