出版社/著者からの内容紹介
「目に見えないものを心で感じる、わからないことに敬意を払う、意のままにならないことに人生の味わいを見いだす」。ベストセラー『世界の中心で、愛をさけぶ』で全国300万人読者を虜にした著者が、独自の視点とアイデアで綴った傑作エッセイ集。これからどこへ向かっていけばいいのか示唆に富む言葉の数々が、私たちを勇気づけ生きる力を与えてくれます。
内容(「BOOK」データベースより)
「目に見えないものを心で感じる、わからないことに敬意を払う、意のままにならないことに人生の味わいを見いだす―」。ベストセラー『世界の中心で、愛をさけぶ』で全国300万人読者を虜にした著者が、独自の視点とアイデアで綴った傑作エッセイ集。これからどこへ向かっていけばいいのか示唆に富む言葉の数々が、私たちを勇気づけ生きる力を与えてくれます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
片山 恭一
1959年愛媛県生まれ。九州大学卒業後、’86年「気配」で文学界新人賞を受賞しデビュー。福岡市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年愛媛県生まれ。九州大学卒業後、’86年「気配」で文学界新人賞を受賞しデビュー。福岡市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)