内容紹介
超高齢化社会を迎え、自立した老人=老いる力を持つことの必要性が重要になる。本書では、それに必要な「7つの力」を提言する。
内容(「BOOK」データベースより)
年の取り方を知らない老人が急増してきた!超高齢化の時代を迎える今、わがままな年寄こそ大問題。自立した老人になり人生を面白く生きるための7つの才覚の持ち方。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
曽野 綾子
1931年、東京都生まれ。54年聖心女子大学英文科卒業。79年、ローマ法王庁よりヴァチカン有功十字勲章受章。93年、恩賜賞・日本芸術院賞受賞。97年、海外邦人宣教者活動援助後援会代表として吉川英治文化賞ならびに読売国際協力賞を受賞。95年から2005年まで日本財団会長を務める。日本文芸家協会理事。海外邦人宣教者活動援助後援会代表。日本郵政株式会社社外取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1931年、東京都生まれ。54年聖心女子大学英文科卒業。79年、ローマ法王庁よりヴァチカン有功十字勲章受章。93年、恩賜賞・日本芸術院賞受賞。97年、海外邦人宣教者活動援助後援会代表として吉川英治文化賞ならびに読売国際協力賞を受賞。95年から2005年まで日本財団会長を務める。日本文芸家協会理事。海外邦人宣教者活動援助後援会代表。日本郵政株式会社社外取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)