Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 650

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
翼の帰る処〈2〉鏡の中の空〈下〉 (幻狼ファンタジアノベルス)
 
イメージを拡大
 

翼の帰る処〈2〉鏡の中の空〈下〉 (幻狼ファンタジアノベルス) [単行本]

妹尾 ゆふ子 , ことき
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 945 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
8点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/16 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本と翼の帰る処〈2〉鏡の中の空〈上〉 (幻狼ファンタジアノベルス) ¥ 945 をあわせて買う

翼の帰る処〈2〉鏡の中の空〈下〉 (幻狼ファンタジアノベルス) + 翼の帰る処〈2〉鏡の中の空〈上〉 (幻狼ファンタジアノベルス)
合計価格: ¥ 1,890

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

四大公家のひとつ「黒狼公」となったヤエトのもとに、砂漠に巣食う盗賊を捕縛しようと第二皇子の使いがやってくる。その盗賊団と接触を試みたヤエトは、自らの恩寵の力と対になる未来視の力を持つ女性と出会い…。一方、兄である皇子同士の激しい後継争いを目の当たりにし、衝撃を受けた皇女は、ヤエトの助けを得ながら、自らの進むべき道を模索し始める。―陰謀と謎が渦巻く中、ヤエトの過去視の力が視た『真実』とは。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

妹尾 ゆふ子
3月9日生まれ。神奈川県在住。漫画家のめるへんめーかーを姉に持ち、アシスタントをつとめる。白泉社「花丸」にて、小説家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 269ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2009/08)
  • ISBN-10: 4344817400
  • ISBN-13: 978-4344817401
  • 発売日: 2009/08
  • 商品の寸法: 18 x 11.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 42,405位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (3)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

23 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 活躍していないけど活躍している主人公。, 2009/8/29
レビュー対象商品: 翼の帰る処〈2〉鏡の中の空〈下〉 (幻狼ファンタジアノベルス) (単行本)
予想を良い意味で裏切る活劇で大変面白かった。下巻は北嶺のどたばたが懐かしく感じられる草原や砂漠でのシリアスな展開で,世界の謎が深まり,ジェイサルドや皇妹が暗躍し,ルーギン様大活躍の中,相変わらず倒れてはみんなから心配されている主人公ですが,自分の内面と向き合い超えていこうとする成長にわくわくしました。賢さを超越した理念の成長を見せる皇女が魅力的です。ヤエトを抱きかかえ説が愉快でホントに皇女に抱きかかえられる日が来たら面白い・・・いろいろな恩寵の力が登場,ヤエトの力も拡張し今後の展開がとっても楽しみ,続刊が早く出て欲しいです。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 やはり面白い, 2011/12/19
レビュー対象商品: 翼の帰る処〈2〉鏡の中の空〈下〉 (幻狼ファンタジアノベルス) (単行本)
どうしても過去を視る力を使う羽目になり、その度に倒れては苦しむ主人公が哀れ。
さすがに皇女でなくとも心配になってしまう。
しかも、皇帝に知られたら主である皇女からは引き離され、薬漬け&幽閉で力を利用される可能性も・・・。
それらのぎりぎりのところで生きているヤエトは強いなと思ってしまう。
体力もないので、彼に与えられている武器は過去を視る力と頭の良さ、口先だけだとも言える。
それらを最大限に生かして危機を乗り越える主人公にとても魅力を感じる。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 未来視も鎖となるのか, 2010/5/23
By 
くまくま (東京都品川区) - レビューをすべて見る
(トップ1000レビュアー)   
レビュー対象商品: 翼の帰る処〈2〉鏡の中の空〈下〉 (幻狼ファンタジアノベルス) (単行本)
 黒狼公の領地の隣国を所領に持つ第二皇子から盗賊捕縛協力の要請がある。それに協力する過程で、ヤエトは彼の恩寵である過去視の対となる未来視の恩寵の持ち主と出会う。そして、預言を与えた人々を取り込んでいくさまに、そして未来視を絶対視し自らの努力を放棄する人々に、軽いいらだちを覚えるのだった。
 後半でルーギンが恰好良く活躍するのだけれど、その見せ場を作るために、ジェイサルドは損な役回りを演じることになってしまった気がしなくもない。
 数多の恩寵と、遥かなる過去から現在まで続く古の契約の影響が明らかになり始める。ヤエトの心構えも少し変ったけれど、皇女の成長も著しい。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換