Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
群衆心理 (講談社学術文庫)
 
 

群衆心理 (講談社学術文庫) [文庫]

ギュスターヴ・ル・ボン , 桜井 成夫
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,050 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

民主主義が進展し、「群集」が歴史をうごかす時代となった19世紀末、フランスの社会心理学者ギュスターヴ・ル・ボンは、心理学の視点に立って群集の心理を解明しようと試みた。フランス革命やナポレオンの出現などの史実に基づいて「群集心理」の特徴とその功罪を鋭く分析、付和雷同など未熟な精神に伴う群集の非合理的な行動に警告を発した。今日の社会心理学研究発展への道を開いた古典的名著。

内容(「BOOK」データベースより)

民主主義が進展し、「群集」が歴史をうごかす時代となった十九世紀末、フランスの社会心理学者ギュスターヴ・ル・ボンは、心理学の視点に立って群集の心理を解明しようと試みた。フランス革命やナポレオンの出現などの史実に基づいて「群集心理」の特徴とその功罪を鋭く分析、付和雷同など未熟な精神に伴う群集の非合理的な行動に警告を発した。今日の社会心理学研究発展への道を開いた古典的名著。

著者紹介

【ギュスターヴ・ル・ボン】
1841〜1931。フランスの社会心理学者。医学を修めた後、心理学や人類学、物理学など学問的関心は多方面に及ぶ。群集心理を論じ、社会心理学の道を開く。主な著書に『印度の文明』『物理の進化』『民族進化の心理法則』『フランス大革命と革命の心理』など多数ある。
【櫻井成夫】
1907年東京生まれ。早稲田大学仏文科卒業。元早稲田大学教授。主な訳書に『孤独』(エストニエ)『若き日の夢』(ラマルチーヌ)『フローベル初期作品集』などがある。1993年2月没。

‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換