Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
美食倶楽部バカゲー専科〈3〉
 
イメージを拡大
 

美食倶楽部バカゲー専科〈3〉 [単行本]

ユーゲー編集部
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本中を笑いの渦にまきこんだ『美食倶楽部バカゲー専科2』から早2年。その間も絶え間なく世にバカゲーは生まれ、また発掘されてきた。スローフードの時代に合わせ、今回は1本の素材をじっくりたっぷり遊び尽くした長編尽くし。『ユーゲー』本誌からもイバラのバカ芸道「魔法大作戦」を一挙再録した充実の一冊だ。

登録情報

  • 単行本: 141ページ
  • 出版社: キルタイムコミュニケーション (2003/02)
  • ISBN-10: 4860320360
  • ISBN-13: 978-4860320362
  • 発売日: 2003/02
  • 商品の寸法: 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 359,831位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
このシリーズ、ホントに読者を幸せな笑いに包んでくれます。

第3弾も爆笑の嵐ですが、中でもパリ・ダカールラリーに関する記述は、1ページに1回は笑えるポイントが出てきます。このゲーム自体はやったこと無いですが、つーか存在を知りませんでした。。

ファミコン世代としては、この中で語られる何でも有り感(EX:地中海渡るステージでは海中を潜行、アフリカ上陸後は爆撃機、ヘリによる攻撃とラリー車に据付の機銃による反撃)、誤字(パリーダカールって。。)不親切設計(2Dマップの街中で歩く人に追いつけない)などファミコン初期のアレなゲームの要素をすべて含んでいるようで、取り上げた理由が伺えます。

欲を言うと、画面写真がどれも暗くてわかりづらいので、巻頭にカラー写真を載せたりして欲しいなと思いますが、面白いので文句を言うつもりはありません。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By dummyx
形式:単行本
前半は従来同様のイカレたゲームのレビュー(ただし従来より1本の掘り下げが深い)、後半は「ユーズドゲームズ」誌の連載「疾走!魔法大作戦」を加筆訂正して収録している(連載すべてを収録してはいない模様)。

内容は相変わらず面白いんですが、内容が途中でばっさり分かれてるので読み応え感が若干足りない感じがするのが残念。全部合わせればかなりのボリュームなんですけど。

このレビューは参考になりましたか?
4 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By spikework VINE™ メンバー
形式:単行本
埋もれた、怪作ゲーム
評判倒れに終わったあの大作をとことん紹介する
バカゲー本第三弾
今回は個々のゲームをかなり深く掘り下げて
なぜこのゲームはこんな風に間違ってしまったのかを
検証しています(ちょっとほめすぎ)
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック