Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
美術と展示の現場 (神戸芸術工科大学レクチャーシリーズ2)
 
イメージを拡大
 

美術と展示の現場 (神戸芸術工科大学レクチャーシリーズ2) [単行本]

秋元 雄史 , 笠原 美智子 , 増田 玲 , 中原 佑介


出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

神戸芸術工科大学『現代美術論』2007年度連続特別講義。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

秋元 雄史
1955年生まれ。東京藝術大学美術学部絵画科卒業。ベネッセアートサイト直島チーフキュレーター、地中美術館館長を歴任。「家プロジェクト」「THE STANDARD スタンダード」展などを企画。現在、金沢21世紀美術館館長

中原 佑介
1931年生まれ。京都大学大学院理学研究科修了。美術評論家。著書多数。第一〇回東京ビエンナーレの企画、ベネチア・ビエンナーレのコミッショナー、越後妻有アートトリエンナーレのアドバイザー等を歴任。京都精華大学名誉教授。現在、兵庫県立美術館館長

笠原 美智子
1957年生まれ。明治学院大学社会学部社会学科卒業、シカゴ・コロンビア大学修士課程修了。東京都現代美術館を経て、現在、東京都写真美術館事業企画課長。著書多数。第五一回ベネチア・ビエンナーレ日本館コミッショナーとしても活躍

増田 玲
1968年神戸生まれ。筑波大学大学院地域研究研究科修了。1992年より東京国立近代美術館研究員として写真を中心とした展覧会の企画運営。デジタルテクノロジーの進展で変容する写真メディアの役割を問う。2005年の「ドイツ写真の現在」展は、現代社会におけるリアリティとフィクションの境界のあやうさ、メディアを通して流通するイメージの強さを人々に印象付け、大きな話題となった。現在、東京国立近代美術館主任研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー


まだカスタマーレビューはありません。
ビデオレビュー
ビデオレビュー
現在Amazonでは、カスタマーは商品のビデオレビューをアップロードできます。Webカメラまたはビデオカメラを使用して録画し、Amazonにレビューをアップロードしてください。



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック