Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
美女と野獣 [DVD]
 
 

美女と野獣 [DVD]

5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 3,990 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。 在庫状況について
配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

新品7点¥ 1,464より 中古商品5点¥ 500より
形式: DVD

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


  • 予約商品をあわせてご注文されますと、それらの商品のうち、最長の発送可能時期(発売日)にまとめて発送されますので、単品でのご注文をおすすめします。

  • マーケットプレイスでのご注文は「DVD 全品 国内配送料無料」キャンペーンの対象外です。詳しくはこちら


この商品を見た後に買っているのは?

美女と野獣 [DVD]
37%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
美女と野獣 [DVD] 5つ星のうち 3.5 (2)
¥ 3,990
美女と野獣 [DVD]
28%のカスタマーが
美女と野獣 [DVD]を購入しています
¥ 1,890
美女と野獣 ― スペシャル・リミテッド・エディション [DVD]
19%のカスタマーが
美女と野獣 ― スペシャル・リミテッド・エディション [DVD]を購入しています 5つ星のうち 4.8 (75)
美女と野獣 [DVD] FRT-270
15%のカスタマーが
美女と野獣 [DVD] FRT-270を購入しています 5つ星のうち 5.0 (1)
¥ 500

登録情報

  • 出演: ジャン・マレー
  • 監督: ジャン・コクトー
  • 形式: Black & White, Mono
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アイ・ヴィ・シー
  • DVD発売日: 1999/12/18
  • 時間: 99 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00005ALV7
  • Amazon.co.jp ランキング: DVD - 123,579位 (DVDのベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    1118位 ─  DVD > 外国映画 > SF・ファンタジー > ファンタジー
    4022位 ─  DVD > 外国映画 > ドラマ > ラブ&ロマンス
    4026位 ─  DVD > 外国映画 > 恋愛

商品の説明

Amazon.co.jp

   才人ジャン・コクトーの監督としての代表作のひとつ。ボーモン夫人の有名なおとぎ話を、原作以上にファンタジックな世界として映画化した。野獣が孤独に暮らす森のなかの屋敷に迷いこんだ商人。野獣のお気に入りのバラを折ってしまった彼は、身代わりに娘ベルを差し出せと迫られる。ベルは自ら森の屋敷に赴き、野獣の心に優しさを見つけるが…。
   ベルに求婚する男と野獣の2役を演じるのがジャン・マレー。自らの美神でもあるマレーに、恐ろしい野獣メイクをさせたところに、コクトーのサディスティックで屈折した愛が感じられる。野獣に対して遠慮なく「醜い!」と言い放つベルをはじめ、周囲の人物のトゲのある会話もコクトーならでは。燭台の手や彫像の顔が本物の人間であるという屋敷の美術や、過剰なほどゴージャスなファッションの魅力は、モノクロの画面でも十二分に伝わってくる。凝った背景に、結末を含めて予想を超える唐突な展開、俳優たちの(いい意味での)大げさな演技。この様式美は、歌舞伎と通じるものがある。(斉藤博昭)


内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)

『詩人の血』のジャン・コクトーによるラブロマンス。美しい娘と野獣の恋を神秘的な映像の中に描く。共同監督に『禁じられた遊び』のルネ・クレマンが当たっている。

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.5 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 最後の最後に「えぇ・・・」, 2004/9/23
By 山坊主 - レビューをすべて見る
(TOP 1000 REVIEWER)   
 詩人であるジャン・コクトーが1946年に監督した映画です。

 1946年ということでもちろん白黒の時代に作られた映画なのですが、その当時、まだCGなどの映像処理の技術が発達していなかったということが、この映画にとってはとても有効に働いています。例えば、野獣が住む宮殿の広い廊下に、人間の手の形をした燭台がズラッと並んでいるシーンがあるのですが、その手がローソクを持って動く際に、あからさまに生身の人間の手だということがわかるのですが、そこが逆にいい雰囲気を出しているんです。なんというのでしょう・・・、アナログ感というか、レトロな雰囲気というか、適切な表現が見つかりませんが、とにかくそういった機械の感じがしない手作り感が映画全体に温かみを与えているのです。

 しかし、そんな温かみも最後のシーンで個人的にちょっとガクッと来てしまいました。『美女と野獣』のストーリはディズニーでもアニメ化しているぐらい有名なので、書いてもいいと思いますが、この映画の最後に野獣が王子様に戻るシーンがあるんです。本来であれば、カッコイイ王子様に戻ってヒロインとLOVELOVE幸せでよかったね、となるのでしょうが、本作では野獣から王子様に戻った後、その王子様の服装があろう事か思いっきりモッコリタイツなのです。あの、バレエを踊る男性が着るようなタイツです。そのタイツを着て王子様が颯爽と現れるのですが、このシーンは正直「えぇ・・・」と思って引いてしまいました。やっぱり時代ですかねェ、王子様といえばタイツ、そういう時代だったんでしょうかねェ。

 全編を通じて古き良き時代の雰囲気がすごくいい感じの映画だったのですが、最後の最後でその古い感じが悪い方に働いてしまった感じです。月日が経つのは怖いものですねェ・・・。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 昔の映画ですが、逆に新鮮!, 2003/10/15
By カスタマー
ストーリーも映像もよかったです。
ただ、個人的にはエンディングの映像だけが気に入りません。それさえなければ星5つでした。
CGばかりの最近の映像にはうんざりという人にもお薦めです。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。