内容紹介
第一部内臓の不調を治して、体の中からキレイにするレシピ
●肝臓・胆嚢にいいレシピ
●心臓・小腸にいいレシピ
●胃・膵臓にいいレシピ
●肺・大腸にいいレシピ
●腎臓・膀胱・子宮・乳房にいいレシピ
第二部とりたい食品、避けたい食品がわかる美容の悩み別食事法
●肌の悩み:脂性/乾燥肌/あれ肌/シミ、そばかす/アトピーetc
●髪の悩み:枝毛/白髪/パサつく髪/抜け毛etc
●爪の悩み:たてに線が出る/爪が欠ける/剥離するetc
●顔のパーツの悩み:鼻のふくらみ/目の下のふくらみ/目がたれている/大きい口/小さい口舌が厚い、舌が薄い/耳の外側に色が出るetc
●体形の悩み:太り/痩せ/下腹が出る/ウエストがくびれない/胸が小さい/etc
●手足の悩み:手のひらが薄い/手が湿っぽい/手が荒れる//O脚/内股/水虫etc
●肝臓・胆嚢にいいレシピ
●心臓・小腸にいいレシピ
●胃・膵臓にいいレシピ
●肺・大腸にいいレシピ
●腎臓・膀胱・子宮・乳房にいいレシピ
第二部とりたい食品、避けたい食品がわかる美容の悩み別食事法
●肌の悩み:脂性/乾燥肌/あれ肌/シミ、そばかす/アトピーetc
●髪の悩み:枝毛/白髪/パサつく髪/抜け毛etc
●爪の悩み:たてに線が出る/爪が欠ける/剥離するetc
●顔のパーツの悩み:鼻のふくらみ/目の下のふくらみ/目がたれている/大きい口/小さい口舌が厚い、舌が薄い/耳の外側に色が出るetc
●体形の悩み:太り/痩せ/下腹が出る/ウエストがくびれない/胸が小さい/etc
●手足の悩み:手のひらが薄い/手が湿っぽい/手が荒れる//O脚/内股/水虫etc
内容(「BOOK」データベースより)
肌・髪・爪などのトラブルは、内臓からのシグナル。鼻の毛穴が開いているのは、心臓からのサイン。原因は、お肉やお魚、甘いものやくだものの食べすぎ、またはアルコール類、香辛料のとりすぎです。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山村 慎一郎
1949年、岩手県生まれ。マクロビオテックの食事指導者。盛岡で自然食品店を経営(現在は閉店)するかたわら、大森英櫻氏の講義録などで食養の基礎を学び、山西みな子氏の子育て講座を主催して、実践的な食事指導を習得する。99年、アメリカのクシインスティチュートで本格的にマクロビオティックを学び、陰陽五行と望診法に出会う。帰国後「ゴーシュ研究所」を開き、望診法をベースにした食事指導を始める。現在、日本CI協会や正食協会のほか、全国の食養講座で講師として活躍し、がんをはじめとする重病患者への食事と手当て法の指導、半断食合宿の指導なども行っている
中島 デコ
1958年、東京都生まれ。マクロビオテック料理研究家。99年、フォトジャーナリストの夫とともに千葉県いすみ市に田畑つき古民家スペース「ブラウンズフィールド」を設け、世界各国から集まる若者たちとともに、持続可能な自給的生活をめざす。2006年、マクロビオティックカフェ「ライスエラスカフェ」を開店。現在、クシマクロビオティックアカデミィをはじめ、国内外で、講演会やマクロビオティック料理講師として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年、岩手県生まれ。マクロビオテックの食事指導者。盛岡で自然食品店を経営(現在は閉店)するかたわら、大森英櫻氏の講義録などで食養の基礎を学び、山西みな子氏の子育て講座を主催して、実践的な食事指導を習得する。99年、アメリカのクシインスティチュートで本格的にマクロビオティックを学び、陰陽五行と望診法に出会う。帰国後「ゴーシュ研究所」を開き、望診法をベースにした食事指導を始める。現在、日本CI協会や正食協会のほか、全国の食養講座で講師として活躍し、がんをはじめとする重病患者への食事と手当て法の指導、半断食合宿の指導なども行っている
中島 デコ
1958年、東京都生まれ。マクロビオテック料理研究家。99年、フォトジャーナリストの夫とともに千葉県いすみ市に田畑つき古民家スペース「ブラウンズフィールド」を設け、世界各国から集まる若者たちとともに、持続可能な自給的生活をめざす。2006年、マクロビオティックカフェ「ライスエラスカフェ」を開店。現在、クシマクロビオティックアカデミィをはじめ、国内外で、講演会やマクロビオティック料理講師として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)