Androidアプリストア Amazonファミリー AmazonPrimeポイント Cloud Drive Photos 2016_schedulebook  Amazon MasterCard nav_flyout_biss ギターエフェクター AmazonBasics_campaign 靴&バッグの秋冬アイテム新着入荷 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 ヤスイイね ドラッグストア大感謝祭 暑さ・節電対策ストア Kindle Amazon MP3 キャンプ初心者ストア プライム・ビデオ 9月スタート
Amazon Kindleでは、 美しい国へ (文春新書) をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: ほぼ新品
コメント: ほぼ新品の本です中古品のため、検品には万全を期していますが、状態説明に錯誤・瑕疵等がある場合は、ご連絡頂ければ対応させていただきます。又迅速に対応し、発送いたします。簡易クリーニング済みです。発送月日ですが土日祝はお休みとなります月曜日と木曜日が発送予定日となります発送方法はゆうめーるになります
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

美しい国へ (文春新書) 新書 – 2006/7

221件のカスタマーレビュー

すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 1

この商品には新版があります:



キャンペーンおよび追加情報

  • 【Amazon 本買取サービス】 お手持ちの本・雑誌・コミック・洋書を、Amazonが買い取ります。1点から無料集荷、買取価格は事前に検索可能。



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

自信と誇りのもてる日本へ。「日本」という国のかたちが変わろうとしている。保守の姿、対米外交、アジア諸国との関係、社会保障の将来、教育の再生、真のナショナリズムのあり方…その指針を明示する必読の書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

安倍/晋三
内閣官房長官。1954年、東京生まれ。成蹊大学法学部卒業。神戸製鋼所勤務を経て、82年に父・安倍晋太郎外務大臣の秘書官に。93年、衆議院議員に初当選。内閣官房副長官、自由民主党幹事長、同代理などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 232ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2006/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4166605240
  • ISBN-13: 978-4166605248
  • 発売日: 2006/07
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (221件のカスタマーレビュー)
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 184,613位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より

(詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

124 人中、93人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hassy 投稿日 2008/4/9
形式: 新書
もう辞めちゃったけど、安部さんが目指していたものはこういうことだったのかもしれない。
岸信介の孫、そして安部晋太郎の子であり、更には大叔父が佐藤栄作という政治一家に生まれた安倍晋三。
小泉純一郎の最大のテーマが郵政民営化であったならば、安倍晋三の最大のテーマは改憲だろう。
北朝鮮問題に対する対応もよくクローズアップされているが、著者の場合はなんと言っても改憲ではないか?
そもそも自民党というのは1955年に当時の自由党と民主党が「改憲」をテーマに合流したのが始まりである。
つまり、結党以来の大目標が「改憲」なわけである。
政治家一家に生まれ育った著者にとって、それは子供の頃から聞かされてきた最大目標な訳である。
教育問題その他に対する対応には、この辺りの考え方が色濃く反映されているように思われる。

これから安部さんがどうやってこの目標を達成していくのか、見守っていきたい。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
234 人中、175人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 偏執狂的読書暦 投稿日 2009/3/10
形式: 新書
「美しい国」というスローガンは確かに分かりにくかったが、
不器用ながらも正面突破を図ろうとする安倍さんの性格が
よく表れている。安倍内閣が倒れた後読み返してみると、
本書に書かれた社会保険庁改革、教育改革、防衛問題、
アジア外交、国民投票法と短い任期でしっかりと自分の兼ねて
からの政策を実行したことが分かる。特に教育基本法の改正は
歴史に残る偉業だろう。一刻も早くこの仕事が強化されて再び
安倍さんが政権に就き、改憲など残りの問題を解決してくれる
ことを願う。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
46 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 山吹みどり 投稿日 2012/8/23
形式: 新書
現在安倍は日本を滅茶苦茶にしてるが、こんなのが「美しい国」なのか?

憲法を「解釈改憲」とかぬかしてるが、あの憲法はどう解釈しても戦争可能にはならないぞ。
戦争を「積極的平和主義」と呼んでるが、「戦争」の反語が「平和」なんですけどね。馬鹿だろこいつ。
「戦後レジームの脱却」と言って日本を戦前に戻してるが、それは「脱却」じゃなくて「後退」だ。

石破茂は自衛隊を軍隊に昇格させるにあたり「軍法会議」で「懲役300年や死刑」で無理矢理戦争参加させると言う。
「美しい国」とは「強制的に戦争参加させる国」かよ。

かつて自民党の国会議員が「貧困層は貧乏で子供もつくれないから、いずれ日本からいなくなるので問題ない」と言った。
自民党の「美しい国」とは「金持ちのみにとって都合のいい国」なのか。

石原伸晃は医療費カットのために「尊厳死」を言い出した。
「貧乏人は死ね」って言ってんのか?
これが「美しい国」なのか?

安倍は総理みずから原発のトップセールスやって海外へ売り込みしている。
しかし日本製原発の核廃棄物は全部日本が引き取ることになってるそうだ。
安倍は日本を核廃棄物だらけにする気か?

福島
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 マッちゃん 投稿日 2014/12/25
形式: 新書
無星にしたかったが、最低でも1つ要るとの事なので、★1。
これが統一教会のゴーストライタが書いたと囁かれてる本ですね? 程度。
買うお金も、読む時間も無駄。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
19 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ペトロ 投稿日 2014/7/11
形式: 新書
戦争を知らない為政者が積極的
平和主義を語り、日本の真の国力を
損なわせる政策を強行可決…。
首相の掲げる美しい国とは何なのか…
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
26 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 tanaka 投稿日 2013/7/4
形式: 新書 Amazonで購入
内容に芯がない印象を受けました。
これは本当に安部首相が書かれた本なのでしょうか?
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
形式: Kindle版
安倍氏が自分で全部書いたかどうかは分からないが、一応そうだと仮定しての感想。

著者も断っている通り、この書は政策議論ではなく、安倍の国政や国情に対する思いを述べたもの。
そのため、安倍晋三という人がどんな「思い込み」や「勘違い」をしているか、何から目を逸らそうとしているか、
何を信じたがっているかがよく分かる。
またその論理の展開の仕方から、彼の教養や思考力の程度も推察ができる。

その意味で、わが国の首相たる安倍晋三という人物の思考を知るには大変参考になる。

例えば、重慶でおこなわれた日中代表チームによるサッカーの試合で、観客から日本チームに激しいブーイングが起きたことについて、
「彼らの誤解を解き、日本人が礼儀正しい民族であることを知ってもらうために、もっと中国人に日本に来てもらい、日本を知ってもらうべきでしょう」という趣旨のことを述べている。
ところが驚いたことに、そう書きながら日本軍が重慶を爆撃した事実には一言も触れていない。

もちろん爆撃は70年も前のことで、サッカーの観客も選手も遙かに後の世代なのだから、中国政府のプロパガンダの結果には違いない。
日本軍の爆撃と中国政府のプロパガンダ、その両方を知っていて初めてこの事象の説明が
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー



フィードバック