Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
美しい国へ (文春新書)
 
 

美しい国へ (文春新書) [新書]

安倍 晋三
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (196件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 767 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
10点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本ととてつもない日本 (新潮新書) ¥ 714 をあわせて買う

美しい国へ (文春新書) + とてつもない日本 (新潮新書)
合計価格: ¥ 1,481

在庫状況の表示

  • 対象商品: 美しい国へ (文春新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • とてつもない日本 (新潮新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

自信と誇りのもてる日本へ。「日本」という国のかたちが変わろうとしている。保守の姿、対米外交、アジア諸国との関係、社会保障の将来、教育の再生、真のナショナリズムのあり方…その指針を明示する必読の書。

内容(「MARC」データベースより)

「日本」という国のかたちが変わろうとしている。保守の姿、対米外交、アジア諸国との関係、社会保障の将来、教育の再生、真のナショナリズムのあり方…。その指針を明示する必読の一冊。

登録情報

  • 新書: 232ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2006/07)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4166605240
  • ISBN-13: 978-4166605248
  • 発売日: 2006/07
  • 商品の寸法: 17.2 x 11 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (196件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 98,037位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
63 人中、51人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hassy
形式:新書
もう辞めちゃったけど、安部さんが目指していたものはこういうことだったのかもしれない。
岸信介の孫、そして安部晋太郎の子であり、更には大叔父が佐藤栄作という政治一家に生まれた安倍晋三。
小泉純一郎の最大のテーマが郵政民営化であったならば、安倍晋三の最大のテーマは改憲だろう。
北朝鮮問題に対する対応もよくクローズアップされているが、著者の場合はなんと言っても改憲ではないか?
そもそも自民党というのは1955年に当時の自由党と民主党が「改憲」をテーマに合流したのが始まりである。
つまり、結党以来の大目標が「改憲」なわけである。
政治家一家に生まれ育った著者にとって、それは子供の頃から聞かされてきた最大目標な訳である。
教育問題その他に対する対応には、この辺りの考え方が色濃く反映されているように思われる。

これから安部さんがどうやってこの目標を達成していくのか、見守っていきたい。
このレビューは参考になりましたか?
131 人中、100人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
闘う政治家 2009/3/10
形式:新書
「美しい国」というスローガンは確かに分かりにくかったが、
不器用ながらも正面突破を図ろうとする安倍さんの性格が
よく表れている。安倍内閣が倒れた後読み返してみると、
本書に書かれた社会保険庁改革、教育改革、防衛問題、
アジア外交、国民投票法と短い任期でしっかりと自分の兼ねて
からの政策を実行したことが分かる。特に教育基本法の改正は
歴史に残る偉業だろう。一刻も早くこの仕事が強化されて再び
安倍さんが政権に就き、改憲など残りの問題を解決してくれる
ことを願う。
このレビューは参考になりましたか?
92 人中、65人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
私は、『美しい国へ』というタイトルを最初にみたとき、たいへん安倍さんらしいなと思った。文春から刊行されたこともまた彼らしい。普段TVで見ている時、彼について感ずることは、”真っ正直な人間みたくみえる”ということ、そして”レフトの方々に特有なうさんくささと偽善ぶり”が全くかいま見えないことだった。是を評して、彼を”理想かぶれのお坊ちゃん”と見られる向きもあるようだが、祖父に岸信介、父に安倍晋太郎を有する血統だけあって、”自主独立の気概あってこその国民の安泰”を信念とする『闘う政治家』(本書より)、そして”自国民は何があっても守る”という『優しき政治家』であった。世界における昨今の保守政治家に決して劣らない、今般の日本には非常に希有な真の政治家であられる。その熱誠ぶりついては、本書をご観覧されれば、遺憾なくそれが奔騰していることを読者は見出すであろう。彼は最後の一卒となっても”国民を疎かにはしない”、これをしかと確信するに至った。確固とした国家観、歴史観、教育観、かつ国民への温かな眼差しに裏打ちされた”安倍晋三”という代議士を改めて見直した。NationalあってこそInternationalたりうること、かつ二世あるいは三世だからこそ国家、国民の為に私心なく殉ずる気概を担うことが出来るのだ、ということをも改めて強く思念したのであった。“祖国の大地を爽やかに、しかし力強く駆け抜ける風”といったらよいだろうか、今般の政治家の方々の記したものにはこのような類がまれな中、本書を評してこう述べても決して過言ではあるまい。我々の祖国日本の将来への希望が、確かな手応えとともに大きく高まった読後のひと時であった。”へめぐりてあまたの国のさまを見て住むべき国は日本とぞ思ふ”(河上肇著『祖国を顧みて』岩波文庫)。この一句をもって、一教育者としての私のささやかなるレビューとする。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
『美しい国へ』の「へ」を最後まで追求、これが完読させた。
『成経堂論集』(2011年冬)に「美しい国、日本」と題する論文がある。冒頭「私の目指すこの国のかたちは、……」と『美しい国へ』の著者である安倍晋三元首相の所信表明... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: sagamihara
あまりの愚劣さに唖然とする
 まさに愚著の見本。無能力で夢見ている人物が書くとこうなるのだろうというものだ。... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: 本の評価
総理大臣が1年しかもたないのはなぜか
著者は、第90代内閣総理大臣の安部晋三さん。思えば、この人から毎年一人の総理大臣が誕生するようになった。安部さん、福田さん、麻生さん、鳩山さん、菅さん。自民党、民... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: パパぱふぅ
安部晋三よ再び!
一般人にも読みやすい文章で書かれており、
安部氏の政策目標や思想がわかりやすい良書であろう。... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: 猫男
言ってる事は至極正論だけど・・・
確かに批判している方々が言っているように
今の日本はそんな美麗に浸っている余裕等無いほどに朽ち果てています。... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: 雪
安倍さん復活希望
政治家安倍晋三の政治信条、哲学が垣間見れる本。
基本的に平易な文章で書かれているので直ぐに読めるでしょう。... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: 和尚
勘違いしている人が多すぎる
安倍さんの暴力団との関わりや番組介入などなど・・の噂はまったくの嘘です
結果的には教育法もよりよい方向に改革してくれましたし... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: 名無しさん
立ち位置が中途半端な上に闘う力もない
遅きに失するが本書を読んで見た。安倍氏の早期退陣の理由が分かったような気がした。立ち位置が中途半端なのである。「(アメリカ的)リベラルな保守」を目指しているようだ... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: 紫陽花
安倍晋三・元総理閣下を尊敬する者ですが、文章作成に甘言無用です。
というのも、やはり読者(国民・有権者)に自らの政治理念・政策を理解していただこうと、... 続きを読む
投稿日: 2010/1/29 投稿者: 魔法使いの弟子
読みやすい、わかりやすい
10代の学生でも読めると思います。... 続きを読む
投稿日: 2009/12/2 投稿者: 時代を知る研究者
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換