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置かれた場所で咲きなさい 単行本 – 2012/4/25


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商品の説明

著者について

1927年2月、教育総監・渡辺錠太郎の次女として生まれる。51年、聖心女子大学を経て、54年上智大学大学院修了。56年、ノートルダム修道女会に入りアメリカに派遣されて、ボストン・カレッジ大学院に学ぶ。74年、岡山県文化賞(文化功労)、79年、山陽新聞賞(教育功労)、岡山県社会福祉協議会より済世賞、86年、ソロプチミスト日本財団より千嘉代子賞、89年三木記念賞受賞。ノートルダム清心女子大学(岡山)教授を経て、90年3月まで同大学学長。現在、ノートルダム清心学園理事長。
主な著書に、『愛と祈りで子どもは育つ』『目に見えないけれど大切なもの』『美しい人に』『愛と励ましの言葉366日』『幸せのありか』『マザー・テレサ 愛と祈りのことば<翻訳>』(以上、PHP研究所)他多数がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

渡辺/和子
1927年2月、教育総監・渡辺錠太郎の次女として生まれる。51年、聖心女子大学を経て、54年上智大学大学院修了。56年、ノートルダム修道女会に入りアメリカに派遣されて、ボストン・カレッジ大学院に学ぶ。74年、岡山県文化賞(文化功労)、79年、山陽新聞賞(教育功労)、岡山県社会福祉協議会より済世賞、86年、ソロプチミスト日本財団より千嘉代子賞、89年三木記念賞受賞。ノートルダム清心女子大学(岡山)教授を経て、90年3月まで同大学学長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 159ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2012/4/25)
  • 言語: 日本語, 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4344021746
  • ISBN-13: 978-4344021747
  • 発売日: 2012/4/25
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (309件のカスタマーレビュー)
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374 人中、318人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 LiLiCoi 投稿日 2012/5/16
形式: 単行本
今の境遇に対してマイナス思考となっていた時に書店でこの本に出会いました。不満や不安な気持ちで思考が悲観的となり、負のスパイラルにとなって大切な人を傷つけて自分自身も見失いかけていました。しかしこの本を読んで「どんなところに置かれても花を咲かせる心持ち続けよう」「どうして咲けない時もあります。雨風が強い時、日照り続きで咲けない日、そんなに無理に咲かなくてもいい。その代わりに、根を下へ下へと降ろして根を張るのです。次に咲く花が、より大きく、美しいものとなるために。」私はこの本に書かれた素敵な多くの言葉に涙し、自分自身を見失っていた事に気づくことが出来ました。何かに迷った時、心が折れそうになった時に読んでみて下さい。
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649 人中、541人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hada 投稿日 2012/6/25
形式: 単行本
購入してみました。仕事でぼろぼろだった時に書店でみかけて、
これは私のための本だ!と思ったのですが、少し期待と違ったなというのが感想です。

もう心身ともに限界!と思っていたので、「もし咲けないのなら、根を張りなさい」といった鼓舞が繰り返し繰り返し述べてある本書を読んで「ああ、まだ頑張らなきゃいけないのだ」と却って絶望してしまいました。そのアドバイス自体はもっともなことなのですが…。

また、非キリスト者である私としては、キリスト教の教義や聖人の言葉が頻出するのも、入っていけない感じをうけました。
アドバイスが「現状を受け入れる・耐え忍ぶ」に偏り、「現状を変える・辛ければ時には逃げてもいい」というものが少なかったのも、著者キリスト者ゆえなのか?とも思いました。

もう少し元気にならないと、この本のことを受け入れられないかも。
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606 人中、488人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Z 投稿日 2012/9/29
形式: 単行本
がまんできずに書きます。ご笑覧ください。何十年も前、私は著者に直接教えを受けていた時期があります。ある時に誤解から、一方的に悪者にされて、大勢の前で非難されました。今思えば、彼女は私や周りの人間を正しい道に導こうとしての善意での行動でしょうが、私は深く傷つき、家族にも話せず、反論もできませんでした(詳しくは書けませんが、社会的弱者でした)。当時、彼女の周囲にいた一部の人間の、発言と行動との矛盾を目の当たりにすることが幾たびかあり、信仰を失いかけていました。そのまま、絶望して彼女の誤解を解こうともせずに、彼女から離れることになりました。ここで、このように書くことは、結果として一方的な非難となるかもしれません。しかし、彼女の社会的影響力は大きく、彼女の言葉により、人生を大きく変えられる方も出ると思い、書く決心をしました。私はその後の彼女をじかには知りません。当時もう分別の盛りであった彼女が、人の中に悪意がなくても、過敏に悪意があるととらえて戦う姿勢を示したのはなぜか? 彼女があちこちで繰り返し語る不幸な幼児体験によるのだろうと、その後、私は思うようになりました。彼女も一人の人間です。読んで得るところがあればよし、と思います。
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947 人中、755人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 どろんじょ 投稿日 2012/8/13
形式: 単行本
メディアで紹介されていたので購入しましたが差別的表現が多々あり、編集者が注意しないのだろうかと思った。

障がい児を持つ親の例や、水道工事をしている人の例を読んで不快になった。特に「どこから見ても〔宝石〕とは考えられない貧しい人々、孤児、病者、路上生活者」と言う表現には憤りを感じる。孤児という言葉は現在は禁止用語である。

著者が宝石なら両親のいない私は路傍の石といったところでしょうか。しかし、石でも人の役に立つんですよ。お城を支える石垣は石ですし、庭に小石を敷き詰めれば侵入者を防げます。ぎんなんを拾ってそれを売って生活をしている路上生活者のご夫婦をニュースで見て美しいと思いました。

斎藤一人さんはダウン症のような重度の障害を持って生まれてくる子は天使のような心の子が多い。そして、そういう子は魂が磨かれている親のもとに生まれてくるものだと言っているが、私も障害を持つ子の親が愚痴や文句、悪口を言っているのを聞いたことがない。「オペラ座の怪人」ではないけれど、醜いのは美しいものを勘違いしている著者の心。

両親が死んだのは寿命であって、私がどうすることもできませんでした。その「現象」だけをとらえて「宝石とは考えられない」とはなんと無慈悲な言葉ではないかと思います。私はたとえ犯罪者の心の中にも宝石のかけらの
...続きを読む ›
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