Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
織田信長(5)本能寺の巻(山岡荘八歴史文庫 14)
 
 

織田信長(5)本能寺の巻(山岡荘八歴史文庫 14) [文庫]

山岡 荘八
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 756 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と織田信長(4) 天下布武の巻(山岡荘八歴史文庫 13) ¥ 756 をあわせて買う

織田信長(5)本能寺の巻(山岡荘八歴史文庫 14) + 織田信長(4) 天下布武の巻(山岡荘八歴史文庫 13)
合計価格: ¥ 1,512

在庫状況の表示

  • 対象商品: 織田信長(5)本能寺の巻(山岡荘八歴史文庫 14)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 織田信長(4) 天下布武の巻(山岡荘八歴史文庫 13)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容説明

燃える闘魂と冷徹な意志で先駆けた天才の死備中攻めの秀吉救援に向った明智光秀の軍勢は,途中反転,敵は本能寺にあり,と信長父子に襲いかかった.炎の中に壮絶な最期をとげた不世出の英雄49年の生涯.

内容(「BOOK」データベースより)

信長の前途は明るい。叡山、本願寺の焼打ちで仏敵の汚名は着ても、立ちふさがる敵は、武田勝頼、中国毛利、そして上杉謙信のみ。その謙信が死ぬ。長篠の合戦で武田軍を追い散らした信長の天下統一は目前。だが―明智光秀、本能寺に主君を弑する。時代を先駆けた不世出の天才は笑って死んだ。完結篇。

登録情報

  • 文庫: 444ページ
  • 出版社: 講談社 (1987/10/8)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4061950142
  • ISBN-13: 978-4061950146
  • 発売日: 1987/10/8
  • 商品の寸法: 14.8 x 11 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 123,590位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ポチR トップ50レビュアー
形式:文庫
史実では消息の分からない濃姫を最期まで側にいる信長の一番のパートナー(参謀もしくは戦友かも?)に据えることで、この物語は大変魅力的なものになっている。山岡先生の文章は登場人物ひとりひとりが生き生きしていて、何度読んでも飽きが来ることがない。名作。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
歴史とは 2010/1/25
形式:文庫
乱世を治めるために邁進した信長がいなければ、秀吉も家康も現在の日本も存在しなかったのは誰もが認める事でしょう。それほど日本の歴史に欠くことの出来ない信長にも遂に終焉が訪れます。本作品では、敵を討つ信長の行動は常に先を見据えたものなので、敵将が堕ちてもやむ無しの感ですが、こと信長自身の最期には悲哀を感じずにはいられませんでした。信長家臣一、二の知力を持つ光秀さえ信長の思惑を汲み取れず、猜疑心に蝕まれ目を曇らせていく辺りに人心掌握の難しさが伺えます。もし、光秀の謀反がなく信長が天下統一していたら、その後の歴史はどうなっていただろうかと考えてしまいます。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
英雄の最後 2010/1/19
形式:文庫
信長は安土城を完成させ、ほぼ日本を手中に収める手前にまで向う。
そして明智光秀の謀反。
この間はほとんどが光秀の心理・行動に筆をさかれている。
頂点を迎えた英雄の儚さを感じさせてしまいます。
よそ見をすることなく、まっすぐに目標に向って戦ってきた信長。
良い物語でした!
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換