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緑陰の雨 灼けた月<薬屋探偵妖綺談> (講談社文庫)
 
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緑陰の雨 灼けた月<薬屋探偵妖綺談> (講談社文庫) [文庫]

高里 椎奈 , 唯月 一
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 812 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容説明

奇怪な事件の裏には心を曇らす悲しみの雨が残暑の抜けない葉月下旬、やたらと元気な女子高生の身の上に、奇怪な事件が降りかかる。依頼を受けた薬屋探偵3人組は妖怪退治に乗り出すが。好評シリーズ第5弾

登録情報

  • 文庫: 480ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/1/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062756145
  • ISBN-13: 978-4062756143
  • 発売日: 2007/1/12
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 559,501位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 座木の原形がかわいい 2007/2/1
投稿者 こうこ
形式:文庫
零一が秋に預かるよう頼んできたのは、柚之介という野狐の少年。

はじめは戸惑っていたリベザルだが、彼が好ましい性格をしているとわかったとたん遊び相手ができた喜びでいっぱいになった。

一方で深山木薬店にエリカという少女から怪現象に悩まされているという依頼が入る。

エリカを避難させるため、リベザルと柚之介は温泉に―――

キャラクターの魅力がいつもよりも際立っている気がしました。

リベザルも秋も座木もよく動き、それぞれに見せ場があっておもしろかったです。

中でも柚之介とちょろちょろはしゃぎまわるリベザルがかわいかったのと、比較的原形でいることが多かった座木の四足歩行動物っぷりが楽しかった。

事件の終盤は少し抽象論に持ち上げられてしまった気がしましたが、それぞれの事件が重なり合っていたり、ちょっとした誤解が起こっていたりと盛りだくさんでした。

秋の父の話が少し出たこと、つるちゃんがしっかり出てきたこともおいしかったです。
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5つ星のうち 2.0 なんだかなあ 2008/12/20
投稿者 志村真幸 トップ500レビュアー VINE メンバー
形式:文庫
 2000年に講談社ノベルスとして出たものの文庫化。
 「薬屋探偵妖綺談」シリーズの第5弾。
 登場人物の魅力がいまいちなのは相変わらず。
 ミステリとしても、本書はいまいちだった。結末に新鮮さが感じられない。かなり早い段階で真相に気付いてしまうと、あとが長い。
 ミステリとファンタジーの融合が上手く行っていないのではないか。
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5 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
<薬屋…>シリーズは、先の読めないミステリアスなどんでん返しが楽しいのに、今回の話は何だか妙にラストが読めちゃって、それが何より残念でした。

今回のお話では、秋と倉木(ザギ)を逆ナンしてきた女子高生・栗東と美浦のキャラがなかなかよかったです。

エリカちゃんは<薬屋>が、例の人たちとは知らずに、妖怪退治をお願いして知り合うんですね〜。

本題とはあまり関係ないけど、一体唐木には、いくつ名前があるんだ〜?しかも、戸籍上の本名が、実は「唐木」と全く関係ない「垣谷沈丁花」とは!!

秋のセンス(いや作者のセンス)って、一体…。

ノベルのほうで完結しているけど、単行本のほうで全巻そろえようと思ってま〜す。
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