出版社 / 著者からの内容紹介
春の訪れと共に生まれるアザラシの赤ちゃん、どこまでも続く青い空と海岸線、あたり一面に咲き誇る色とりどりの花々、年に一度のクリスマス・イルミネーションに すべてを懸ける人々・・。カメラマン・吉村和敏が、17年間かけて撮り続けた写真の中から厳選し
た作品の数々と共にこの島の風景と表情を綴ったフォト・ストーリー。
た作品の数々と共にこの島の風景と表情を綴ったフォト・ストーリー。
内容(「BOOK」データベースより)
春の訪れと共に生まれるアザラシの赤ちゃん、どこまでも続く青い空と海岸線、あたり一面に咲き誇る色とりどりの花々、年に一度のクリスマス・イルミネーションにすべてを懸ける人々…。カメラマン・吉村和敏が、17年間かけて撮り続けた写真の中から厳選した作品の数々と共にこの島の風景と表情を綴ったフォト・ストーリー。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉村 和敏
1967年、長野県生まれ。1年のうち約半年をカナダやヨーロッパ各国のカントリー・サイドで生活し、美しい自然や心豊かに暮らす人々の姿を、独自の視点で撮影しつづけている。2003年、カナダメディア賞大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1967年、長野県生まれ。1年のうち約半年をカナダやヨーロッパ各国のカントリー・サイドで生活し、美しい自然や心豊かに暮らす人々の姿を、独自の視点で撮影しつづけている。2003年、カナダメディア賞大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)