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緑のアルダ―約束の地 (コバルト文庫)
 
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緑のアルダ―約束の地 (コバルト文庫) [文庫]

榎木 洋子 , 唯月 一
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

守龍探しの旅を終え、故郷の東の果て半島に戻ったアルダ・ココと護衛役のウルファ。静かに暮らしはじめた二人だが、アルダ・ココはウルファがなぜか苛立っているように感じ、少し不安になっていた。そんなとき、ヨールの眠る森へ向かった彼女にあやしい影が忍び寄り…!?表題作ほか、旅の仲間たち、そして魔法使いラダ、地狼ヨールの「それから」の物語を収録したスペシャルな短編集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

榎木/洋子
10月3日生まれ。都立光が丘高校卒業。『特別の夏休み』で1990年下期コバルト読者大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 203ページ
  • 出版社: 集英社 (2007/11/30)
  • ISBN-10: 408601100X
  • ISBN-13: 978-4086011006
  • 発売日: 2007/11/30
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 726,198位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 目頭が熱くなりました。 2007/12/4
投稿者 珪都
形式:文庫
「緑のアルダ」シリーズの本編完結後のエピソードが詰まった短編集。
全部で4つのお話が収録されています。

どの話も、このシリーズを好きな人にとっては楽しめると思いますが、
中でも一番最後に収録されていたは、「緑のアルダ」シリーズだけでなく、
「龍と魔法使い」シリーズを好きな方にも嬉しいエピソードなのではないかな、と思います。
「龍と魔法使い」を知ってる人たちなら、「緑のアルダ」を読んでいる間中、
ずっと望んでいたであろうエピソードが書かれています。

必見です。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 感無量 2007/12/5
投稿者
形式:文庫
短編4話です。
・約束の地
・おまけ 王女としもべたち
・ラダ、旅の終わりに
・再会
おまけでは、最終巻から引き続き、カートラムが素晴らしく壊れています。
再会、は10年くらい待っていた再会です。
緑のアルダの最終話であり龍と魔法使いの最終話でもあるように見えます。
色々なことが、これで良かったんだ……と思える終わり方でした。
ヨールが報われて安心したような、完全に龍と魔法使いが終わって寂しいような不思議な気分です。
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5つ星のうち 4.0 表紙も泣かせます 2009/7/24
投稿者 とうふ御前
形式:文庫
私も「龍と魔法使い」からシリーズのファンだったので、
この本にのエピソードにはとても泣けました。
感動の結末は、表紙にも表れています。
1巻の「石占の娘」の表紙と比べると、アルダ・ココの笑顔と、バックのあふれる緑が印象的なこの表紙には、
胸が熱くなります。

榎木先生のシリーズは、最終巻後の短編集で完結することが多いのですが、
このシリーズも例にもれず、です。
この本を読まないと「緑のアルダ」は完結できません。
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1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 旅の終わり 2011/9/25
投稿者 p
形式:文庫
何のためのアルダシリーズだったんだろう?作品は過去の出来事を語るばかりで、アルダ・ココたちが悲しかった。 1巻を読み返してみたら、鮮やかな物語の息吹が感じられた。これ、面白そう、そう思ったことを思い出した。 もうアルダ・ココの冒険は終わった。別の作品の中で彼女たちの輝きが見られることを願わずにいられない。
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