内容紹介
好評「山梨のハイクコース」の続編。新たに44コースを紹介。四季折々の山が見せる美しい表情をフルカラーで。
内容(「BOOK」データベースより)
前巻と合わせて86コースを紹介。標高2500メートル以下の山域と設定し、一般向き、健脚向き、熟達者向きの三段階に分けている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
上野/巌
1933年山梨県北巨摩郡明野村生まれ。山梨県立韮崎高等学校を卒業して、郵政省甲府地方貯金局(現甲府貯金事務センター)勤務。勤めの余暇を利用して、周辺の低山を歩きはじめ、20代の記念に詩集『雲の地図』を出版後、次第に本格的な登山を目指す。1967年から80年まで地域山岳会、嶺朋クラブの代表をつとめた。南アルプス、八ケ岳、奥秩父等、山梨県周辺の主要山岳には、四季を通じて登っている。山岳写真展(個展)は10回開催。1992年8月退職、現在フリー。嶺朋クラブ会員、日本山岳写真協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1933年山梨県北巨摩郡明野村生まれ。山梨県立韮崎高等学校を卒業して、郵政省甲府地方貯金局(現甲府貯金事務センター)勤務。勤めの余暇を利用して、周辺の低山を歩きはじめ、20代の記念に詩集『雲の地図』を出版後、次第に本格的な登山を目指す。1967年から80年まで地域山岳会、嶺朋クラブの代表をつとめた。南アルプス、八ケ岳、奥秩父等、山梨県周辺の主要山岳には、四季を通じて登っている。山岳写真展(個展)は10回開催。1992年8月退職、現在フリー。嶺朋クラブ会員、日本山岳写真協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)