- CD (2004/3/10)
- ディスク枚数: 1
- レーベル: ユニバーサル インターナショナル
- 収録時間: 78 分
- ASIN: B000197ILO
- おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
- Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 36,145位 (音楽のベストセラーを見る)
登録情報
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| 1. ゲット・レディ | |||
| 2. 明日に架ける橋 | |||
| 3. そよ風の二人 | |||
| 4. シーズン | |||
| 5. 孤独の夜明け | |||
| 6. 黒いジャガーのテーマ (シャフト) | |||
| 7. ある愛の詩 | |||
| 8. ひとりぼっちの野原 | |||
| 9. 恋のジプシー | |||
| 10. オールド・ファッションド・ラヴ・ソング | |||
| 11. ピース・トレイン | |||
| 12. 雨のフィーリング | |||
| 13. 傷ついた小鳥 | |||
| 14. 恋はすばやく | |||
| 15. さすらいのギター | |||
| 16. サインはピース | |||
| 17. 朝日のあたる家 | |||
| 18. シーズ・ア・レディー | |||
| 19. サマー・クリエイション | |||
| 20. 僕のリズムをきいとくれ | |||
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後に千昌夫の奥さんとなるジョン・シェパードの歌う「サマー・クリエイション」は、当時
を代表するCMソングでしたね。
トム・ジョーンズの「シーズ・ア・レディー」や、エンゲルベルト・フンパーディンクの「太陽は燃えている」を聴いていると男性歌手の男らしさが売り物だった時代を思い起こします。どちらも大らかで浪々と歌うタイプの代表でした。今でも熱心なファンがおられるようで、このようなリバイバルCDは、人気が高いと思っています。
個人的には、スリー・ドッグ・ナイトの「オールド・ファッションド・ラヴ・ソング」が一番好きですし、懐かしかったですね。「ワン」が日本で大ヒットした頃から、彼らのヒット曲はずっと聴いてきました。
「ママ・トールド・ミー」もいいですが、この「オールド・ファッションド・ラヴ・ソング」の哀愁漂う歌声は、いいですね。ロック・グループからポップスへの移行期の頃でした。
「青春の1頁」といいますが、一生懸命深夜放送を聴いていた頃の曲って何十年経っても忘れないものですね。
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