Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 245

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
絶筆 梨元です、恐縮です。―ぼくの突撃レポーター人生録
 
イメージを拡大
 

絶筆 梨元です、恐縮です。―ぼくの突撃レポーター人生録 [単行本]

梨元 勝
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,500 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

梨元 勝
昭和19年(1944)12月1日、東京・中野に生まれる。法政大学社会学部を卒業。昭和43年、講談社発行の女性週刊誌「ヤングレディ」の取材記者となる。昭和50年ごろから活動の舞台をテレビに移し、芸能ネタのスクープを連発。その取材のスタイルから突撃レポーターの異名をとる。平成22年8月21日、肺ガンのため没。享年65(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 239ページ
  • 出版社: 展望社 (2010/09)
  • ISBN-10: 4885462193
  • ISBN-13: 978-4885462191
  • 発売日: 2010/09
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 767,580位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
序章 梨元・裏チャン奮戦記─リアルタイムの人間ドラマ
第1章 いや〜生まれてきて恐縮です
第2章 アルバイトばかりの大学生活で恐縮でーす
第3章 文章が書けない記者の仕事始め
第4章 突撃芸能レポーター梨元走る
終章 突撃レポーターつれづれ日記

日中は仕事に行っているのでワイドショーを見ることは殆どないのですが、よく言われていた「梨元に言いつけるぞ」という言葉は知っています。どういう方だったのか、あとは野次馬根性で購入してみました。
タイトルにした仰天醜聞記事は読んでみる価値ありというか、誰だったんだろうと考えてもわかりません。

 ある大物歌手のスキャンダルで、あまりに壮絶過ぎて、記事はついに日の目を見ることはなかった。もちろん記事を発表すれば、名誉毀損百%有罪は確実である。
 ある女性歌手の歌が一躍大ヒットし、華々しくデビューするわけだが、その女性歌手は一人の有名男性歌手と出会うわけである。ここまではよくある話で珍しくも何ともない。……

気になった方は読んでみては?
他にも面白い記事満載でしたよ。

ご冥福をお祈りいたします。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
レポーターの草分けの巨星が、肺がんで亡くなったのは何だか悲しい事です。
ガン宣告の前に執筆開始の本でしたようです。
闘病生活の病室で書き続けた思いが、強く伝わって来ます。
絶筆の、こと、です。
昭和の良い時代の空気が感じられる、こんな本は貴重です。
図書館で読み捨てにしても寂しい、何かがあります。本です。
我が家に数日前に到着してから、女房も引き込まれて読んでいました。
勝新太郎に信用されたり、梨元さんて、けっこう面白い人だったんですね。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By midori1
小さい頃から、ワイドショーを見れば梨元さんがいました。
梨元さんは何の質問をするんだろう、と注目してしまうくらい、レポーターと言えば梨元さんでした。

病魔と闘っているときも仕事を考えていて、人間関係に悩む私にとっては、最後まで人を愛する梨元さんに、講演会などでお話を聞いてみたかったです。
添乗員のときの梨元さん、おもしろかっただろうなぁ。

愛するご家族や、いろんな方に愛された人柄が伝わってきて、改めて偉大な方だなと思います。
梨元さん、おつかれさまでした。
梨元さんがいない芸能界は、さみしいです。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換