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絶愛・プリンス―恥辱の騎士 (プラチナ文庫)
 
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絶愛・プリンス―恥辱の騎士 (プラチナ文庫) [文庫]

あすま 理彩 , かんべ あきら
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

軍神のように凛々しく勝利の女神のごとく高雅なローゼンブルグの騎士、ミヒャエル。国の命運を懸けた枢密を帯びた彼を、敵の至上の皇帝、ロアルドとの宿命の出逢いが襲う!!捕えられ拷問にかけられてなお屈しないミヒャエルの瑞々しい肢体に、ロアルドは激しく甘い責苦を嬲り込む。官能を容赦なく炙り出す王の隆起にミヒャエルの気高い瞳は潤み―羞恥とも淫猥ともつかぬ滴りに喘ぎ悶える。互いの心を置き去りに体が熾る…。だが、その時!?プリンス・シリーズ、熾烈な愛の最新刊。

登録情報

  • 文庫: 306ページ
  • 出版社: プランタン出版 (2007/02)
  • ISBN-10: 4829623551
  • ISBN-13: 978-4829623558
  • 発売日: 2007/02
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.7 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 786,572位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
25 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 山場がなかったように感じます。 2007/2/23
投稿者 keiden
形式:文庫
シリーズもののようであって、けれども特に続編ではないので、この作品単独で楽しむことが出来ます。

物語は、皇帝×騎士。(お互いが敵国です)

攻の国で受が捕らえられてしまったところから始まります。

とにかく野性味溢れるワイルドな皇帝様と、自国と自王をとても愛している誇り高い騎士のCPです。

最初は身体だけの関係(受が性奴隷)であったはずが、物語が進むにつれてお互いがお互いに心惹かれていくようになります。

その心が惹かれていく心理描写は納得できるものだったのですが…

あまりにも性交渉の場面が多すぎて逆にヤってるだけ感があることと、山場はあったはずなのに、

それがとても単調な感じに受けいられてしまったこととがあり、読中・読後の「おもしろい」「おもしろかった」と感じられる部分がありませんでした。

ストーリー自体は良いと思うのですが、肝心の山場の盛り上がりが少ないかと思われます。

なんだ、それだけ…という感じがします。

あすま理彩先生の作品はみな大好きなのですが…今回の作品に関しては…若干辛口なものとなってしまいました。

ですので、★は私は2つとやや少ない評価とさせて頂きました。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 嗜虐心 2008/10/30
投稿者 陽茜
形式:文庫
私は続きものと知らずに読みましたが楽しめました。
受け様が凛としておられて、攻め様が服従させたくなるのがよくわかりました。
濃厚なHシーンはさすがあすま様、というところでして、身もだえたい方にはおすすめであります。私的には昔話風なエピローグも◎です!
このレビューは参考になりましたか?
47 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 昔語り 2007/2/11
投稿者 ノブオ
形式:文庫
「プリティ・プリンス」「スレイブ・プリンス」「エゴイスト・プリンス」「ダンディ・プリンス」に続く、

プリンスシリーズ第五弾です。

ただし続編というわけではなく、これまでのシリーズよりも昔の、過去の話になります。

受けはローゼンブルグの騎士、攻めはブリスデンの皇帝です。

罠に嵌められ捕らえられた受けが、攻めの皇帝に色々とイタされています。

H度は(回数も含め)過去のプリンスシリーズの中で一番高かったように思います(リアルで騎乗位とか(馬上で))。

でも一番良かったのは、攻めと受けの関係でしょうか。これまでのシリーズにも敵国同士、というのはありましたが、

今回の受けは美丈夫で誇りの高い騎士。そんじょそこらのことでは屈服しません。

ただし、部下の無事を保証させる代わりに、自分の身を皇帝に差し出す愛国心の強い男。

攻めも皇帝ならではの傲慢さが押し出されていましたが、しかし後半になるにつれ、国の平和のために自ら恨まれ役を

買って出ているような、誠実な面や、そのための努力をしている性格が出ていて男前でした。

快楽を植え付けられ、攻めの意外に優しい面や皇帝と
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