内容(「BOOK」データベースより)
中学・高校の部活でバスケットボールを始めた入門者から中級者を対象に、絶対身に付けたい基本的な個人テクニックの上達法と、ゲームに勝つことを意識したチーム練習法を、連続写真をふんだんにつかって解説。また、個人とチームの心理面も含めたコンディショニングのケアなどにも言及。プレーヤーだけでなく、指導する立場の人にも参考になる1冊。
内容(「MARC」データベースより)
中学・高校の部活でバスケットボールを始めた入門者から中級者を対象に、絶対身に付けたい基本的な個人テクニックの上達法と、ゲームに勝つことを意識したチーム練習法を、連続写真をふんだんにつかって解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊藤 恒
1962年秋田県生まれ。秋田県立能代工業高校から日本体育大学体育学科へ。’85年、卒業と同時に、世田谷学園に勤務、途中1年間の公立小学校勤務を経て現在に至る。バスケットボール部監督。’99ウインターカップ第3位、’04・’05国民体育大会優勝、インターハイ出場15回、ウインターカップ出場9回。東京都高等学校体育連盟男子バスケットボール部強化委員長、日本体育協会競技力向上コーチ、日本バスケットボール協会A級公認審判(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1962年秋田県生まれ。秋田県立能代工業高校から日本体育大学体育学科へ。’85年、卒業と同時に、世田谷学園に勤務、途中1年間の公立小学校勤務を経て現在に至る。バスケットボール部監督。’99ウインターカップ第3位、’04・’05国民体育大会優勝、インターハイ出場15回、ウインターカップ出場9回。東京都高等学校体育連盟男子バスケットボール部強化委員長、日本体育協会競技力向上コーチ、日本バスケットボール協会A級公認審判(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)