Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 549

または
 
   
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
絶対ナル孤独者 (1) ―咀嚼者 The Biter― (電撃文庫)
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

絶対ナル孤独者 (1) ―咀嚼者 The Biter― (電撃文庫) [文庫]

川原礫 , シメジ
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 637 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2014年夏アニメ・ドラマ
2014年7月期のアニメ化、ドラマ化作品を原作コミック、小説から関連書籍まで一挙ご紹介。2014年夏アニメ&TVドラマ化特集を見る。

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなく1000ポイント キャンペーン実施中。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

絶対ナル孤独者 (1) ―咀嚼者 The Biter― (電撃文庫) + GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン (7)下 (電撃文庫) + ストレンジムーン (3) 夢達が眠る宝石箱 (電撃文庫)
合計価格: ¥ 2,473

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容紹介

『AW』『SAO』の川原礫によって描かれたウェブ小説の最後の作品が電撃文庫でついに登場!

二〇一九年八月。
地球上の、いくつかの都市部に、人類が初めて接触する地球外有機生命体が複数落下した。
のちに《サードアイ》と呼ばれるその球体は、接触した人間たちに、現代科学では解明できない《力》を与えた。
ある者には、音さえ追い越す《速さ》を。ある者には、鋼さえ断ち切る《刃》を。そしてある者には、万物を噛み千切る《歯》を。
十七歳の少年、空木ミノルもその中の一人だった。彼がただ一つ望み、そして得た能力。
それは《孤独》。
絶対的な孤独を実現するその≪力≫は、しかしミノルを望まぬ戦いに巻き込んでいく。
平凡だが平穏な義姉との暮らし。そのひとときが壊されるとき、ミノルは絶対なる≪孤独者(アイソレータ)≫として覚醒する――!

内容(「BOOK」データベースより)

二〇一九年八月。地球上の、いくつかの都市部に、人類が初めて接触する地球外有機生命体が複数落下した。のちに“サードアイ”と呼ばれるその球体は、接触した人間たちに、現代科学では解明できない“力”を与えた。ある者には、音さえ追い越す“速さ”を。ある者には、鋼さえ断ち切る“刃”を。そしてある者には、万物を噛み千切る“歯”を。十七歳の少年、空木ミノルもその中の一人だった。彼がただ一つ望み、そして得た能力。それは“孤独”。絶対的な孤独を実現するその“力”は、しかしミノルを望まぬ戦いに巻き込んでいく。平凡だが平穏な義姉との暮らし。そのひとときが壊されるとき、ミノルは絶対なる“孤独者”として覚醒する―!

登録情報

  • 文庫: 344ページ
  • 出版社: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス (2014/6/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048665103
  • ISBN-13: 978-4048665100
  • 発売日: 2014/6/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 5,190位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
62 人中、44人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 プロトタイプアクセル・ワールド? 2014/6/12
By どう
形式:文庫
物語の構造や主人公の設定が完全にアクセル・ワールドとかぶっています。
自己嫌悪が強くトラウマを持つ主人公、学園ヒエラルキー演出、トラウマを元にした特殊能力
葛藤の余地のない敵にも同情すべき凄惨な過去あり

可もなく不可もなくなブギーポップ以降一昔前に流行った学園異能物といった感じです。

過去の作品な所為か他のラノベ作品と差別化するための要素や読者の目を意識したキャラククター要素が
今までの作品よりも減ってるので作者の新作として期待しすぎないほうがいいと思います。
ソードアート・オンラインやアクセル・ワールドを超える、あるいは違った新鮮な新作を読めると思った方は肩透かしになると思います。

よく出来ていますが今のところ作者の商業以前の作品が発行された以上のものではありません。
このレビューは参考になりましたか?
20 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 Web小説なら 2014/6/30
形式:文庫
最初の100ページくらいが冗長で話も進まず、辛いなぁと思いつつ読み進め、その後、動き出して少し面白いかなーと思ったけれど、そんなこともなく。
Web小説なら、まーこんなものでしょうね、で済むけれど。単行本としては、作者買いでなければ絶対買わなかっただろうな、と。

全体的に冗長で、無駄というか押し付けがましい説明が続くだけで内容がない。説明する内容が御都合主義的というか、書きたいから書いた、で終わってしまっている印象です。面白いならそれでもいいんですけれど、、、
くどい描写に「そうなんですか、あんまり興味ないです」と愚痴ながらなんとか最後のページまで捲りきった後に
『九割書き直した』という筆者のお言葉があり、残念な気持ちになりました。

よくある平凡なラノベといえば、そうだと思います。
このレビューは参考になりましたか?
13 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 SAO、AWの方頑張ればいいと思う 2014/7/10
形式:文庫
正直、2巻は読まないんじゃないかしら。
不満は無いけど、目新しい要素もないので、特に続きは気になりません。

能力ものにしては、結局火力頼りっぽいし、面白みがない。工夫しようがない能力ばっかなわけですよ。
いや、できるのかも知れないけど、なら話の中でやってね? ということです。
地味なんですよ。地味。

ブギーポップから、統和機構とかの不気味で不穏な要素を取り除いて、出てくる能力者達の能力を地味にした感じ。
ははは。
これ、なんも残ってねーじゃん。

付け加えられたのは、大宇宙の意志みたいのが関わってそうなところ? 
それも何がしたいのか。寄生獣かな?(適当)
それにしちゃあ、なんかもとから一枚岩でもないしなあ……。

せっかく売れてるもの書いていらっしゃるんですし、無理せずそちらをもっと出せば? っていう感じです。
わざわざ、昔流行ったジャンルに後退しなくても良いんじゃないのかしら。
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 VRではなく、現実世界での物語 2014/7/4
By moka51
形式:文庫
超能力を有した者達が戦いを繰り広げる・・・よくある世界設定でありながら
著者の表現力でそれなりに楽しめる内容にはなっているかと感じました。
しかし、それでも既出の2作品に比べると印象の薄さは否めませんでした。

絶対的ヒーローであり続けるキリト、挫折感を覚えながらも成長していくクロウ。
それらに比べると、過去に異能者に家族を奪われた事で心を固く閉ざした本作主人公。
その心を覆った強固な殻が超能力に反映されるというのはアクセル・ワールドでも馴染んだ設定。
しかしながらさして共感を覚えず、魅力が感じられないのは中途半端な厭世観念が辛気くさすぎるからなのでしょうか。

戦闘場面は無双の強さで力押しという訳ではなく、工夫が感じられ悪くは無いのですが、
それにしても読んでいて余り熱が入らないのは、結局は主人公の魅力によるものか。
ご都合的な強さで相手をあっさりと倒し、説教をたれる様なものよりは話がきちんと纏まってはいますが、
主人公を始めとしてヒロインも余り目立たず、寧ろ敵役の鮫男が一番印象が強く感じられた辺りが
作品としての印象ともなっていたのかもしれません。
このレビューは参考になりましたか?
33 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
ボカしにボカした粗筋。
主人公は過去に身内を失っており、以来事件の記憶が蘇るのを恐れ、外部からの刺激(他人との関わり合い)を避け続けている。
そして最近、空から落ちてきた謎の物体と接触し、体に妙な違和感を覚え始めていると、
少女が怪しい男に襲われようとしている現場に出くわしてしまいーー。

ネタバレしてないことを祈る感想。
・web版は昔少し読んだだけだが、原題は「者」の字が無かったったよなと思っていたが、
副題と最後のページから考えるに、~者で統一した方が見栄えが良いと思ったからだろう。
アイソレーションよりアイソレータ。禁書がアクレラレーションさんだったら駄目だろと。

・敵視点が体感で全体の二割で多すぎる。シリーズ1作目は主人公と、今回ほとんど出ていない表紙の少女に割いてほしかった。
もっともそこがSAOらと違う点だと後書きで書いており、また確かに最初の敵キャラとしては異常なほど作り込まれていて、
この生い立ちなら、こんな性格でこんな異能になるよなと感心もしたので、人によってはプラス要素。

・表紙の少女の異能が芸がない。いかにも書きやすそうな、ありがちなもので、二つ名のドン被りも相まって萎えた。
強い力だが、それをほとんど生か
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
web小説時代のインモラルな感じになるのでしょうか? 0 2014/06/08
トピックをすべて見る...  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
   


関連商品を探す


フィードバック