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絶対わかる! IPv4枯渇対策&IPv6移行超入門 (日経BPムック ネットワーク基盤技術選書)
 
 
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絶対わかる! IPv4枯渇対策&IPv6移行超入門 (日経BPムック ネットワーク基盤技術選書) [雑誌]

日経NETWORK
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,592 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

2011年2月3日、ついにIPアドレスが枯渇した。正確に言えば、IPアドレス在庫の大元であるIANAにおいて、未割り振りのIPv4グローバルアドレスが枯渇したのだ。さらにその2カ月半後の4月15日には、アジア太平洋地域(APNIC)と日本(JPNIC)の在庫もなくなった。これによってすぐにIPv4ネットワークが使えなくなるわけではない。ただ、IPv4アドレスの枯渇対策とIPv6ネットワークへの移行は、プロバイダーのみならず企業のネットワーク担当者も、状況を把握し、対策プランを考えなければならないフェーズになったことは間違いない。

 そこで本書では、そもそもIPv4アドレス枯渇とは何かから始め、IPv6アドレスやIPv6ネットワークの基本を徹底解説する。当面はIPv4とIPv6が共存することになるが、どうやって共存させるのか。共存することによって起こり得る典型的なトラブルにはどんなものがあるか。その解決法は? など、IPv4からIPv6への移行のノウハウをまとめた。

登録情報

  • 雑誌: 268ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2011/6/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822267695
  • ISBN-13: 978-4822267698
  • 発売日: 2011/6/7
  • 商品パッケージの寸法: 28 x 20.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By いの
形式:雑誌
まだ、前半しか読んでいませんが・・・

IPv4枯渇に至るまでの記事が、過去の連載をそのまま転載されているため。内容に現時点とのギャップがかなりあります。
正直、ムックにする前に、加筆訂正をして欲しかったです。

ただ、IPv6の大枠を知るには解説が丁寧で、また、なぜ移行し無ければならないのか?移行の問題については
非常にわかりやすかったです。

ただ、実際にIPv6を活用するという視点では、記載されていないため。
あくまで概要把握のための本です。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By In人
形式:雑誌
IPv4枯渇対策とIPv6に関して過去の日経NETWORKの記事をまとめたムック。Part1はIPv4アドレスが枯渇するまでの過去を振り返る企画である。この企画は過去の掲載時期が明記されたうえで加筆修正されていないため、当時の情勢が再確認できる歴史書として活用できる。続くPart2の「IPv6の基礎を知る」に、「はじめてのWindows7ネットワーク」が収録されているのは奇妙である。この企画は全部で6回のシリーズものであるが、直接的にIPv6に絡んでくるのは第2回の「TCP/IPの基本」だけである。この企画のように、ファイアウォール、無線LAN、HomeServerなどIPv6とは関係のない項目で大半を占めるテーマを持ち込むのは不可思議だ。Part2の「IPv6の基礎を知る」の本題から外れているのは明らかである。本書のタイトルとも当然、一致しない内容を収録するのはいかがなものか?
タイトルには”IPv6移行”と書かれているが、移行に関しては実践的な内容よりも全般的に抽象論が多い。ルーターやUTMなどの通信機器のIPv6対応状況などは一覧にまとめられているが、雑然とした内容が多い。実際にシステムを構築するエンジニアにとっては具体的で実践的な内容がほしいところである。
ところで、142ページのQ&Aでは易しく「6to4」が説明されている。2009年当時の掲載をそのま
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