Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,429

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
絶対わかる!IPv4枯渇対策&IPv6移行超入門 (日経BPムック ネットワーク基盤技術選書)
 
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

絶対わかる!IPv4枯渇対策&IPv6移行超入門 (日経BPムック ネットワーク基盤技術選書) [ムック]

日経NETWORK
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,520 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
3点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

絶対わかる!IPv4枯渇対策&IPv6移行超入門 (日経BPムック ネットワーク基盤技術選書) + IPv4アドレス枯渇対策とIPv6導入
合計価格: ¥ 5,250

選択された商品をまとめて購入
  • IPv4アドレス枯渇対策とIPv6導入 ¥ 2,730


商品の説明

内容紹介

2011年2月3日、ついにIPアドレスが枯渇した。正確に言えば、IPアドレス在庫の大元であるIANAにおいて、未割り振りのIPv4グローバルアドレスが枯渇したのだ。さらにその2カ月半後の4月15日には、アジア太平洋地域(APNIC)と日本(JPNIC)の在庫もなくなった。これによってすぐにIPv4ネットワークが使えなくなるわけではない。ただ、IPv4アドレスの枯渇対策とIPv6ネットワークへの移行は、プロバイダーのみならず企業のネットワーク担当者も、状況を把握し、対策プランを考えなければならないフェーズになったことは間違いない。

 そこで本書では、そもそもIPv4アドレス枯渇とは何かから始め、IPv6アドレスやIPv6ネットワークの基本を徹底解説する。当面はIPv4とIPv6が共存することになるが、どうやって共存させるのか。共存することによって起こり得る典型的なトラブルにはどんなものがあるか。その解決法は? など、IPv4からIPv6への移行のノウハウをまとめた。

登録情報

  • ムック: 268ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2011/6/7)
  • ISBN-10: 4822267695
  • ISBN-13: 978-4822267698
  • 発売日: 2011/6/7
  • 商品パッケージの寸法: 28 x 20.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 411,062位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


カスタマーレビュー

星5つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By いの
まだ、前半しか読んでいませんが・・・

IPv4枯渇に至るまでの記事が、過去の連載をそのまま転載されているため。内容に現時点とのギャップがかなりあります。
正直、ムックにする前に、加筆訂正をして欲しかったです。

ただ、IPv6の大枠を知るには解説が丁寧で、また、なぜ移行し無ければならないのか?移行の問題については
非常にわかりやすかったです。

ただ、実際にIPv6を活用するという視点では、記載されていないため。
あくまで概要把握のための本です。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By In人
IPv4枯渇対策とIPv6に関して過去の日経NETWORKの記事をまとめたムック。Part1はIPv4アドレスが枯渇するまでの過去を振り返る企画である。この企画は過去の掲載時期が明記されたうえで加筆修正されていないため、当時の情勢が再確認できる歴史書として活用できる。続くPart2の「IPv6の基礎を知る」に、「はじめてのWindows7ネットワーク」が収録されているのは奇妙である。この企画は全部で6回のシリーズものであるが、直接的にIPv6に絡んでくるのは第2回の「TCP/IPの基本」だけである。この企画のように、ファイアウォール、無線LAN、HomeServerなどIPv6とは関係のない項目で大半を占めるテーマを持ち込むのは不可思議だ。Part2の「IPv6の基礎を知る」の本題から外れているのは明らかである。本書のタイトルとも当然、一致しない内容を収録するのはいかがなものか?
タイトルには”IPv6移行”と書かれているが、移行に関しては実践的な内容よりも全般的に抽象論が多い。ルーターやUTMなどの通信機器のIPv6対応状況などは一覧にまとめられているが、雑然とした内容が多い。実際にシステムを構築するエンジニアにとっては具体的で実践的な内容がほしいところである。
ところで、142ページのQ&Aでは易しく「6to4」が説明されている。2009年当時の掲載をそのまま使ったためか、2011年になってIETFで議論されている「6to4」の”Historic status”の件が、このページでは一切述べられていない。過去の掲載を安易に再利用するのではなく、今一度吟味した上で最新の情報を提供すべきである。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換