内容(「BOOK」データベースより)
「それなりの人材」を「汗をかける社員」に育て上げる人材育成&人事評価のしくみのつくり方。
出版社からのコメント
『経営計画は1冊の手帳にまとめなさい』
『本当に儲ける社長のお金の見方』
に続く、「小山昇の社長の決定シリーズ」第3弾です。
『本当に儲ける社長のお金の見方』
に続く、「小山昇の社長の決定シリーズ」第3弾です。
今回のテーマは「人材育成」と「人事評価」です。
株式会社武蔵野の数多くの勉強会や、社員同士が仲良くかつ成果をあげられるための驚異のノウハウを公開。
また、賞与が「前期:218万円→後期:8400円」「3回昇格し、3回降格」でも、社員が元気よく働ける驚きの人事制度も公開します。
著者について
小山 昇(こやま・のぼる)
1948年、山梨県生まれ。株式会社武蔵野 代表取締役社長。
東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現、株式会社武蔵野)に入社。いったん退職後、会社経営などを経て、85年に同社に再入社。89年、代表取締役社長に就任し、現在に至る。
1999年電子メッセージング協議会会長賞、2000年度日本経営品質賞、01年経済産業大臣賞、04年度「IT経営百選」最優秀賞など、中小企業ながら経営品質に関する数々の賞を受賞。さらに、2010年には日本初の『日本経営品質賞「2度目」の受賞』を達成する。
また、同社の経営の仕組みを紹介する「経営サポート事業」も展開。398社(2011年5月現在)の会員企業を指導しているほか、「実践経営塾」「経営の見える化」「経営計画書セミナー」など、全国各地で年間120回の講演・セミナーを行なう。
主な著書に、『本当に儲ける社長のお金の見方』『経営計画は1冊の手帳にまとめなさい』『経営の見える化』(以上、中経出版)、『仕事ができる人の心得』(阪急コミュニケーションズ)などがある。
1948年、山梨県生まれ。株式会社武蔵野 代表取締役社長。
東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現、株式会社武蔵野)に入社。いったん退職後、会社経営などを経て、85年に同社に再入社。89年、代表取締役社長に就任し、現在に至る。
1999年電子メッセージング協議会会長賞、2000年度日本経営品質賞、01年経済産業大臣賞、04年度「IT経営百選」最優秀賞など、中小企業ながら経営品質に関する数々の賞を受賞。さらに、2010年には日本初の『日本経営品質賞「2度目」の受賞』を達成する。
また、同社の経営の仕組みを紹介する「経営サポート事業」も展開。398社(2011年5月現在)の会員企業を指導しているほか、「実践経営塾」「経営の見える化」「経営計画書セミナー」など、全国各地で年間120回の講演・セミナーを行なう。
主な著書に、『本当に儲ける社長のお金の見方』『経営計画は1冊の手帳にまとめなさい』『経営の見える化』(以上、中経出版)、『仕事ができる人の心得』(阪急コミュニケーションズ)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小山 昇
1948年、山梨県生まれ。株式会社武蔵野代表取締役社長。東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現、株式会社武蔵野)に入社。いったん退職後、会社経営などを経て、85年に同社に再入社。89年、代表取締役社長に就任し、現在に至る。1999年電子メッセージング協議会会長賞、2000年度日本経営品質賞、01年経済産業大臣賞、04年度「IT経営百選」最優秀賞など、中小企業ながら経営品質に関する数々の賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年、山梨県生まれ。株式会社武蔵野代表取締役社長。東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現、株式会社武蔵野)に入社。いったん退職後、会社経営などを経て、85年に同社に再入社。89年、代表取締役社長に就任し、現在に至る。1999年電子メッセージング協議会会長賞、2000年度日本経営品質賞、01年経済産業大臣賞、04年度「IT経営百選」最優秀賞など、中小企業ながら経営品質に関する数々の賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)