Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 500

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
絶妙な「叱り方」の技術―あなたに叱られて、モチベーションが上がる「超・上司力」 (アスカビジネス)
 
 

絶妙な「叱り方」の技術―あなたに叱られて、モチベーションが上がる「超・上司力」 (アスカビジネス) [単行本]

藤崎 雄三
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

定着しづらい新入社員。
会社になじみにくい中途社員。
なるべく波風を立たせずに接したいところだが、注意するべき時も多々ある。
「ものわかりのいい上司」ではいられない。

モチベーションを高める人事研修などで人気のリンクアンドモチベーション取締
役・藤崎雄三氏が、
新入社員ひいてはすべての部下のモチベーションを下げず、
会社や自分の言いたいことをきちんと伝えるための
声のかけ方、叱り方をレクチャーする。

はじめて後輩を持つ2年目社員から
主任、課長といった初心者上司の方々、
あらためて「部下がわからない」とお困りの部長さんまで
部下がヤル気になる叱り方を
体得しませんか!?

内容(「BOOK」データベースより)

言うべきことを言わない上司は失格だ。見ないふりせずに「ちゃんと叱る」のが効果的。相手のモチベーションを上げる叱り方がある。

内容(「MARC」データベースより)

話が通じない新入社員、会社になじまない中途社員、話しかけづらい美女…。相手のモチベーションを上げ、自分の言いたいことをきちんと伝える声のかけ方、叱り方をレクチャー。見ないふりせずに「ちゃんと叱る」のが効果的!

カバーの折り返し

人に強くものが言えないあなたに

著者について

1961年ブラジル出身。上智大学外国語学部卒業、日本興業
銀行入行、本店経理部、ロンドン支店調査役、本店国際業務部副参事役など歴任
後、2001年株式会社リンクアンドモチベーション入社、2002年取締役就任
現在、社内の研修ナビゲーターの育成に携わるかたわら、研修ナビゲーターの第
一人者として、経営幹部から若手社員までのコミュニケーション研修や、職場活
性化研修などにおいても活躍中。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤崎 雄三
株式会社リンクアンドモチベーション取締役。1961年ブラジルサンパウロ出身。1985年上智大学外国語学部卒業、同年株式会社日本興業銀行入行。本店経理部、ロンドン支店調査役、本店国際業務部副参事役を勤めた後、2001年株式会社リンクアンドモチベーション入社。コーポレートデザイン室長を経て2002年同社取締役就任。現在、社内の研修ナビゲーターの育成に携わるかたわら、研修ナビゲーターの第一人者として、経営幹部から若手社員までのコミュニケーション研修や、職場活性化研修などにおいても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

抜粋

はじめに

私は「叱る」ということが苦手でした。いや、今でもそうかもしれません。
過去、何度も繰り返してきたのが、次のようなパターンです。
自分の部下がミスを犯し、ここはビシっと過ちを指摘してやろうと思い、昂ぶっ
た気持ちを抑えながら自席まで呼びつけるものの、いざ本人を前にすると単
刀直入に切り出せず、指摘すべき一番大切な事柄の周囲を行ったり来たり。
ちょっとかすった程度で、ハイおしまい。
こちらは意を決して「言ってやった」と思っていても、相手にしてみれば、私が
不快な気持ちであることは分かっても、いったい何を叱られたのかが分からずじ
まいで席に戻るという状況。
数日後、その部下が全く同じ過ちを繰り返し、私の怒りが爆発!
いったいどうすればいいんでしょう。
できれば、「いい人」でいたいし、「優しい上司」と思われたい。それが本音で
す。
時間とエネルギー、それに気まで遣って叱る必要が本当にあるのでしょうか?
この問いに何らかの答えを出すべく、「叱る」という行為を、さまざまな角度か
ら考えてみたいと思います。
 私自身、過去の経験から、「叱る技術」はチームを率いるリーダーには必要不
可欠な資質だと思っています。
 本書を読み終えた段階で、再度問います。
 「あなたはなぜ叱らなければならないのですか?」と。

 二○○七年 四月         リンクアンドモチベーション 藤◆〕ぢ三

‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換