内容紹介
6月6日に全国公開される映画『ガマの油』(公式サイトhttp://gama-movie.com/)が絵本になりました。映画『ガマの油』は日本を代表する俳優・役所広司氏が初監督・主演を務める作品で、役所監督演じる父親、小林聡美演じる母親、そして瑛太演じる息子を、絵本ではガマガエルの一家に置き換えました。「大切な人を突如失う戸惑いと、それを受け入れるまでの葛藤」をシンプルな物語にしたもので、大人も子供も読める“こころにしみる絵本”です! 。
原案/役所広司
やくしょ こうじ 1956年、長崎県諫早市出身。1983年、NHK大河ドラマ『徳川家康』で織田信長役を好演し、脚光を浴びる。’84年、NHK大型時代劇『宮本武蔵』で主演。’96年、『Shall weダンス?』、『眠る男』、『シャブ極道』で14の映画賞で主演男優賞を受賞。その後も『うなぎ』、『CURE』、『赤い橋の下のぬるい水』、『THE 有頂天ホテル』など数々の名匠、個性溢れる監督の作品に出演し、国内外の映画賞で最優秀主演男優賞などを受賞する。『SAYURI』(’05年)、『バベル』(’06年)でハリウッド映画にも進出。’09年6月公開の『ガマの油』が初監督作品となる。
原案/中田秀子
なかだ ひでこ 映画監督・今村昌平氏主宰の横浜放送映画専門学院(現・日本映画学校)を1975年に一期生として卒業。その後、今村昌平監督作品『黒い雨』('89年)、『うなぎ』(’97年)や北野武監督作品『その男、凶暴につき』('89年)、『HANA‐BI』(’97年)等にスクリプターとして参加する。映画『ガマの油』では、原案、脚本、記録を担当した。
絵/角一彦
すみ かずひこ 1981年生まれ。武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。’06年、広告制作会社に入社し、グラフィックデザイナー、イラストレーターとして活躍。「熊日クリエイティブアワード」入選('07年)、「横浜ブランドアートTシャツコンクール」入選('08年)、「メディアファクトリー『ダビンチ』主催キャラブックコンテスト」銅賞('08年)。'09年、強くシンプルなアイディアと丁寧な仕上げが高い評価を受け、「第76回毎日広告デザイン賞」最高賞を受賞。
原案/役所広司
やくしょ こうじ 1956年、長崎県諫早市出身。1983年、NHK大河ドラマ『徳川家康』で織田信長役を好演し、脚光を浴びる。’84年、NHK大型時代劇『宮本武蔵』で主演。’96年、『Shall weダンス?』、『眠る男』、『シャブ極道』で14の映画賞で主演男優賞を受賞。その後も『うなぎ』、『CURE』、『赤い橋の下のぬるい水』、『THE 有頂天ホテル』など数々の名匠、個性溢れる監督の作品に出演し、国内外の映画賞で最優秀主演男優賞などを受賞する。『SAYURI』(’05年)、『バベル』(’06年)でハリウッド映画にも進出。’09年6月公開の『ガマの油』が初監督作品となる。
原案/中田秀子
なかだ ひでこ 映画監督・今村昌平氏主宰の横浜放送映画専門学院(現・日本映画学校)を1975年に一期生として卒業。その後、今村昌平監督作品『黒い雨』('89年)、『うなぎ』(’97年)や北野武監督作品『その男、凶暴につき』('89年)、『HANA‐BI』(’97年)等にスクリプターとして参加する。映画『ガマの油』では、原案、脚本、記録を担当した。
絵/角一彦
すみ かずひこ 1981年生まれ。武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。’06年、広告制作会社に入社し、グラフィックデザイナー、イラストレーターとして活躍。「熊日クリエイティブアワード」入選('07年)、「横浜ブランドアートTシャツコンクール」入選('08年)、「メディアファクトリー『ダビンチ』主催キャラブックコンテスト」銅賞('08年)。'09年、強くシンプルなアイディアと丁寧な仕上げが高い評価を受け、「第76回毎日広告デザイン賞」最高賞を受賞。
内容(「BOOK」データベースより)
役所広司第一回監督作品が“こころにしみる絵本”になりました。
著者について
原案/役所広司
やくしょ こうじ 1956年、長崎県諫早市出身。1983年、NHK大河ドラマ『徳川家康』で織田信長役を好演し、脚光を浴びる。’84年、NHK大型時代劇『宮本武蔵』で主演。’96年、『Shall weダンス?』、『眠る男』、『シャブ極道』で14の映画賞で主演男優賞を受賞。その後も『うなぎ』、『CURE』、『赤い橋の下のぬるい水』、『THE 有頂天ホテル』など数々の名匠、個性溢れる監督の作品に出演し、国内外の映画賞で最優秀主演男優賞などを受賞する。『SAYURI』(’05年)、『バベル』(’06年)でハリウッド映画にも進出。’09年6月公開の『ガマの油』が初監督作品となる。
やくしょ こうじ 1956年、長崎県諫早市出身。1983年、NHK大河ドラマ『徳川家康』で織田信長役を好演し、脚光を浴びる。’84年、NHK大型時代劇『宮本武蔵』で主演。’96年、『Shall weダンス?』、『眠る男』、『シャブ極道』で14の映画賞で主演男優賞を受賞。その後も『うなぎ』、『CURE』、『赤い橋の下のぬるい水』、『THE 有頂天ホテル』など数々の名匠、個性溢れる監督の作品に出演し、国内外の映画賞で最優秀主演男優賞などを受賞する。『SAYURI』(’05年)、『バベル』(’06年)でハリウッド映画にも進出。’09年6月公開の『ガマの油』が初監督作品となる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
角 一彦
1981年生まれ。武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。’06年、広告制作会社に入社し、グラフィックデザイナー、イラストレーターとして活躍。「熊日クリエイティブアワード」入選(’07年)、「横浜ブランドアートTシャツコンクール」入選(’08年)、「メディアファクトリー『ダビンチ』主催キャラブックコンテスト」銅賞(’08年)。’09年、強くシンプルなアイディアと丁寧な仕上げが高い評価を受け、「第76回毎日広告デザイン賞」最高賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1981年生まれ。武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。’06年、広告制作会社に入社し、グラフィックデザイナー、イラストレーターとして活躍。「熊日クリエイティブアワード」入選(’07年)、「横浜ブランドアートTシャツコンクール」入選(’08年)、「メディアファクトリー『ダビンチ』主催キャラブックコンテスト」銅賞(’08年)。’09年、強くシンプルなアイディアと丁寧な仕上げが高い評価を受け、「第76回毎日広告デザイン賞」最高賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)