内容紹介
1995年の創刊以来、絵本・子どもの本のガイドブックの最良の定番として愛されてきた本書の、刊行以来最大の改訂をほどこした最新第7版。新登場の図書は100冊以上、また、ここ数年、急激な進化をとげている絵本・子どもの本の新しい世界を巻頭カラー特集「いまの絵本はみんな元気でカッコいい!」で紹介。小さなお子さまをお持ちのおかあさん、おとうさん、子どもたちにかかわっていらっしゃる方々必読、また図書館必備の一冊です。贈り物にも最適!子どもたちを愛しているすべての大人たちへ--。
内容(「BOOK」データベースより)
子どもの本のブック・ガイド&親子のためのガイド・ブック。急速に世代交代をとげる絵本の世界の最前線も紹介。
内容(「MARC」データベースより)
子どもにどんな本を与えればいいのか悩んでいる親御さん、同じく悩める児童図書館員、教師、幼稚園、保育園の人たちのために、赤木かん子が解説・紹介する、ぜんぶ子どもの味方の460冊。2000年刊に次ぐ第5版。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者について
児童文学評論家 赤木 かん子 (あかぎ かんこ) 1984年、読者がタイトルを忘れてしまった本を探す“本の探偵”でデビュー、子どもたちのための本、ヤングアダルト書の評論活動に入る。また学校の図書館づくり、調べ学習の指導にもたずさわっている。最近では『かならず成功する読みきかせの本』、『自然とかがくの絵本総解説』(共に自由国民社)、『子どもに本を買ってあげる前に読む本』(ポプラ社)など、著書多数。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
赤木 かん子
1984年、子どものときに読んで、作者や題名を忘れてしまった本を、ストーリーの断片からお探ししましょう、という“本の探偵”でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1984年、子どものときに読んで、作者や題名を忘れてしまった本を、ストーリーの断片からお探ししましょう、という“本の探偵”でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)