Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
絵どく〈レベル1〉「数独」から生まれたお絵かきパズル (脳育チャレンジ)
 
イメージを拡大
 

絵どく〈レベル1〉「数独」から生まれたお絵かきパズル (脳育チャレンジ) [単行本]

岡本 修身
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。



商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岡本 修身
多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。広告制作会社を経て、広告代理店にディレクターとして勤務。海外広告賞など受賞。広告の枠にとらわれないクリエイティブを求め、フリーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本
  • 出版社: 幻冬舎エデュケーション (2009/11)
  • ISBN-10: 4344977122
  • ISBN-13: 978-4344977129
  • 発売日: 2009/11
  • 商品の寸法: 25.4 x 17.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 662,985位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

1レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (1 カスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 楽しい! お絵かきが好きな子にもオススメ。, 2011/5/30
By 
ルクレツィアの娘 - レビューをすべて見る
(トップ100レビュアー)   
レビュー対象商品: 絵どく〈レベル1〉「数独」から生まれたお絵かきパズル (脳育チャレンジ) (単行本)
幼児用の数独ドリルにはイマイチだった娘たち。
それで、これをやらせてみたら、見事にはまりました。
お絵かきする、というのが楽しかったようです。
数独のルールを説明するのって、とても難しいのですが
これは親としてもさせやすかったです。

数独と違って、まずは縦と横だけを見て、違う絵を入れます。
3マス×3マスは、5歳の娘たちにとっては簡単すぎましたが、
4マスになったら苦戦し始めましたね。
できた!と言うので見たら、違う絵を勝手に足していた、
なんてこともありました。

さらにその次の5マス×5マスは、かなり時間がかかっていました。
むしろ最後の4マス&ブロックのほうが簡単だった様子。

忘れた頃にもう一度やらせたりしたので
実質、半年くらい楽しんでいた気がします。

また、天気記号や地図記号なども使われているので、覚えました。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
内容・タイトル 返答 最新の投稿
外国人の子供に贈る本 3 17日前
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック