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経済英語入門 (日経文庫) 新書 – 2000/3


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

マネー、労働、景気から国際経済まで、エッセンスをやさしく解説。

内容(「MARC」データベースより)

マネー、労働、景気から国際経済まで、エッセンスをやさしく解説。

登録情報

  • 新書: 170ページ
  • 出版社: 日経; 2版 (2000/03)
  • ISBN-10: 4532104661
  • ISBN-13: 978-4532104665
  • 発売日: 2000/03
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 482,429位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.2

最も参考になったカスタマーレビュー

13 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 うりぼん 投稿日 2003/3/25
「経済はeconomyです。会計はaccountingです」全体がこんな平板な調子で退屈な授業を聞いているよう。個々の用語の説明や文例も十分ではないので、レファレンスとしては使えません。
学生さんとか、経済・ビジネス用語をまったく知らない人がとっかかりとして一読するにはよいでしょう。少しでも知識のある人、実務で経済英語は必要な人には必要のないものです。
類書もなく入門書としては可もなく不可もないので★3つですが、書き方にもう少し工夫が欲しいということで★2つにしました。
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7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2003/3/16
「経済の英訳について、もっと適した表現があるのでは?」
と首をかしげたくなることが多々ありました。経済に精通したネイティブ
の十分なチェックがあったか疑問です。さらに、この手の本は、例文の質が
極めて重要だと思いますが、それもいまひとつ。こんな英語の例文
どこから引っ張ってきたのかな、って思います。なので、
失礼かもしれませんが、星ひとつにしました。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 lemonerika 殿堂入りレビュアー 投稿日 2002/8/21
経済、企業経営、労働、金融、IT、環境等の分野でよく利用される英単語の紹介です。
英単語は、その意味、類義語との使い分け方、例文などで、解説されてます。
分野が多いためか、単語の数は、少ないです。
各分野にわたって、「広く薄く」という内容になってます。
単語帳や辞書としては、荷が重いですが、知らない分野の英文を読む前に、初歩的な専門用語の英語での「いいまわし」を押さえるには、役立つと思います。
個人的には、英語の勉強というより、ぜんぜん知らない分野での、(日本語の)専門用語の勉強になりました。
ついでに、英語もわかって、ちょっと、得した気分です。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2003/3/1
 経済用語を英語でどのように表現するのか、さまざまな分野にわたって具体的に提示されている。いわゆる経済学という学問に傾倒しているのではなく、むしろビジネスの世界で非常に役立つものであると思われる。もちろん基本的な経済学用語であるならば、自然とこの本で身につけることが出来るだろう。読むというより、確認するとといった感じか。
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投稿者 5₤の兄弟 投稿日 2012/9/19
TOEIC score750点保持者です。

『経済英語入門』という題では他の方のレヴューと同様不満で、経済用語関連の英語を学びたいというのであれば自分は☆2つを付けたかもしれません。

でも、今ちょうどTOEICの勉強をしていて、もうちょと単語を体系的にTOEIC的な文脈で学びたいなぁ…と思っていたところ、本棚の奥にあったこの本に再度出会えました。

ちょっと観点が違っていて有用なレヴューにならないかもしれませんが、TOEICの初学の人から860点あたりのスコアの人にはもってこいではないでしょうか。

なぜこれがTOEICに有効な本として挙げられてないのは不思議です。

ここからヴォキャブラリーを広げていくのは、一つ、有効な学習手段だと思います。

著者の石塚さん、もう一回こんな本を新しく書いてくださらないかしら。
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