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終わらない、夢を見ている。―プリーズ・ミスター・ポリスマン!〈6〉 (竹書房文庫)
 
 
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終わらない、夢を見ている。―プリーズ・ミスター・ポリスマン!〈6〉 (竹書房文庫) [文庫]

竹内 照菜 , 藍由 あき
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

とうとう再会を果たしたふたり。だが、喜びもつかの間、ユキはしばらく六条の隠れ家に身を潜めることになる。六条の命を狙う者が依然としてその弱点であるユキを標的にする可能性が高かったからだ。密室の静かな暮らしの中、ふたりはこれまで以上に深く互いの愛を確かめ合う。そんな夢のように甘い日々の裏で、六条は、実の弟・恭湫に続き、ユキを危険に晒す全ての者を抹殺すべく、乙彦と行動を開始する。その中には、なんと六条の実の母も含まれていた…。一生にただ一度の恋。切なすぎる純愛三部作、ここに完結。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

竹内/照菜
3月11日生まれ。「ヒューズ」というサークル名で同人誌活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 263ページ
  • 出版社: 竹書房 (2004/9/23)
  • ISBN-10: 4812418119
  • ISBN-13: 978-4812418116
  • 発売日: 2004/9/23
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 解決 2004/9/26
投稿者 けいと
形式:文庫
事件は無事解決します。セクハラ上司野坂は、制裁により死亡。六条を狙った沢渡組も壊滅。双子の片割れ恭湫の死亡や、母親とのやり取りの中で、六条の可哀想な過去も見えてきます。今回の事件で、六条には血縁者が0になってしまったようです。「血」ではなく、乙彦やユキ(刈谷先生含)のように「情」や「信頼」で選んだ人たちと家族を「作っていく」のが、六条の「生きる目的」の一つなのかなあ、と思いました。4人の関係が近づいて、書下ろしでは、とても面白いことになってます。
また、千葉にまでカムアウトを。六条×ユキのラブ街道はどこまでも、といった感じでしょうか?
いろんなことが一度に解決していくので、ちょっと「ギュッ」とした感じは否めませんが、ハッピーエンドでとても楽しく読めます。
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6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ラブラブv 2004/9/27
投稿者 森口 みどり
形式:文庫
 3巻かけての長い話の「問題解決編」です。待ち望んでいた感がありますね~そして、六条氏の暗躍(これはいつものこと)、橘氏の「六条バカ振り」(よく考えるとこれもいつものことー汗)が楽しめる1冊です。六条氏の家族郎党の騒ぎ、警察署内の動き、も前回以上に活発です。
 今回特筆すべき事は、「カミングアウト」でしょうか。もちろん、一部のことなのですが、六条氏と橘氏の間に漂う「ラブラブな雰囲気」はかなり、今作品では清涼飲料水のようではありません。一言で言うと、濃いです。甘いです。メロウです。一方的にカミングアウトされた周りの人に精神的苦痛を与えているような気がします。ーーもちろん、読者にはとても楽しめるものです。
 今までの作品を読んでいる人は、買わないとダメだと言い切ってしまいたい作品です。
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